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5月 09 2020

障害年金 思い通りの結果ばかりが出るわけじゃない。そんな時は、次の申請の仕方を考える!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

 2020.05.05(モッコーバラ)   2020.05.07(名古屋市 バラ)

バラが咲き始めました ♪

バラが枯れたら・・・梅雨が近いなぁ

今が、一番過ごしやすい時期ですねぇ。

 

 

障害年金の申請の結果は、自分が思った通りの結果ばかり出るわけじゃありません。

 

  • 更新申請で2級を狙っていたのに、3級のままだった。
  • 裁定請求で認定されると思っていたのに、不支給だった。

 

「なぜだぁ??」と思う結果は出ることはあります。

 

申請を続けるならば、「何故?」を改善して、「申請をやり直すための準備に入るか?」「不服申立て(審査請求等)を行うか?」

もうこの2択です。

 

<依頼事例>

うつ病の更新申請で「3級→2級になるはず」という思い申請をしたけれど、3級のままだった。という案件。

この方は、診断書の内容は重くなっているのに「3級のまま」ということに対し、不服申立て(審査請求)を望み、依頼されました。

 

診断書の内容は、日常生活能力としては2級相当あるのですが、唯一気になるのが、「A型作業所で週4日就労出来ていること」。

3級のまま据え置きの判定が下ったのは、この就労能力の部分のみだと思えました。

 

本来、作業所ならば、管理されたもとでしか作業ができない。というわけですから、一般就労と同じ見方されても・・・と思います。

 

3級→2級に昇級させることは、最初から2級に認定されるよりハードルが高い。と感じています。

とは言え、診断書の内容は、2級相当を示していますし、不服は出て当たり前な結果だと思えます。

 

さぁ、これから不服申立て(審査請求)ですよ。

頑張らねば!

 

 

 

いつでも障害年金の相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

岐阜市・海津市・大垣市・各務原市・関市・美濃加茂市・可児市・土岐市・多治見市・中津川市など

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5月 05 2020

障害年金 年金事務所に赴かなくても可能なこと。不可能なこと。(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.29(誰もいない河川敷)

誰もいない河川敷。。。

外出自粛要請が行き届いているのか?といえば、異なるでしょう。

何故なら、河川敷に入れないように柵をし、河川敷の駐車場にも柵をしているので、河川敷に入れないだけ。

人の意識を統一するのは不可能に近いのでしょうね。

 

 

とは言え、外出自粛要請期間中ですから、なるべく家から出ない方が良い・・・ような気はします。

年金事務所に赴かなくても可能ならば、赴かないようにしたい・・・という人もいると思います。

 

年金事務所に赴かなくても可能なことは、障害年金をはじめとする年金の申請です。

申請書類を全て揃えて、年金事務所に郵送する方法があります。

ただし、申請書類が全て揃っていないと、あとから「あれが足りない。書き間違えている・・・」など年金事務所から書類要請や修正依頼を受け、申請が遅れるでしょう。

また、郵送ですから、「郵便事故により申請書類が紛失してまう」という稀なケースに合う可能性はあります。

リスクはありますが、郵送による申請は可能です。

※郵送による申請を行う際には、予め年金事務所に連絡し、「郵送しても申請は可能か?必要書類は何なのか?」など不安要素を尋ねてから行う方が無難です。

 

 

年金事務所に赴かないといけないことは、何なのか?というと。

「障害年金の申請が可能か?という確認」「年金手帳の再交付」など、基礎年金番号を使用して、本人確認事項が必要な場合には、年金事務所に赴かないといけません。

 

ハッキリ言って、年金事務所に赴く必要があることの方が多い気がします。

 

外出自粛とは言え、年金事務所に赴くことは仕方がない気がしますよ。

 

ちなみに、私は郵便事故などで大事な依頼者様の申請書類の紛失が怖いので、年金事務所に赴き、障害年金の申請をしています。

 

 

 

 

 

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5月 04 2020

障害年金 「双極性障害」「知的障害」「関節リウマチ」3つの案件の申請書完成(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.28(緑のイチョウ)

清々しい気持ちになるのは、どんなとき?

私は、申請書類が完成した時と期待された通りの結果が依頼者様に出せた時です。

 

申請書類は、診断書を確認しつつ、申立書を最終仕上げしていきます。

最終仕上げの際、審査官が「この診断書から何を想像して、審査していくだろうか?」とか考えて、申立書を見直し仕上げていきます。

 

最初の面談で、結構細部まで申立書完成のイメージはできています。

だから、診断書を依頼者様から受け取ったときには、大きな改編は必要ないことが多いです。

それだけに、診断書を受け取ってから、申請までにはスピード感をもって動けています。

 

とは言え、3件も申請書類を一日に仕上げていくと、結構な時間が掛かります。

なんだかんだで、3件で12時間かかってしまいましたから・・・。

(仕事しているときは好きなので、気になりませんけどね)

 

作成しているときは、過集中になっているので、時間の感覚はなくなっています。

仕上がったら、「あっ!もう、こんな時間!?」という具合です。

 

今回の3件は、4月初旬頃に受けた依頼ですから、ゴールデンウイーク明けに申請ができるのは、結構順調に申請準備が進んだと思います。

長い案件になると、一年近くかかって、ようやく申請。ということもありますから。

 

まぁ、申請は「早ければ良い」というものでもなく、やはり認定されなければ意味がない。

 

1件ずつに、症状が異なり、気を付けることが異なります。

細心の注意と審査官目線で、申請書類をみて、作っています。

 

さぁ、これで一安心。あとは、申請ですよ。

 

 

 

 

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5月 03 2020

障害年金 リウマチなど自己免疫疾患の場合は、日常生活の支障を客観的に考えることが肝心(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.28(天高く咲くニンジンソウ)

青い空に野の花。

なんか、見てるだけで優しい気持ちになれます。

 

 

リウマチの等の自己免疫疾患の場合、脳血管疾患(脳梗塞など)の考え方と変える必要があります。

 

脳血管疾患で、仮に片麻痺であれば、ある程度日常生活で何が不便になっているのか?予想がたちます。

 

しかし、自己免疫疾患の場合は、どこの部位に、どんな炎症などの症状が表れているのか?手足の末端などに変形が起きているのか?・・・人それぞれ異なります。

そのため、本人の肢体の状態を目で確認させてもらわないと、認定に向けての方針が決められない場合がでてきます。

 

自己免疫疾患を長年経験している方々は、本当は大きな支障がでているのに、日々の生活の工夫の中で「小さな支障」だとご本人の意識の中で変換されている場合が多いです。

 

症状が安定してくると、ご本人の日々の生活の工夫の成果で、普通に生活が出来ているように医師にも見えてしまっているケースが多く、医師から「日常で大きな支障が出ている」と認識されておらず、そのまま診断書記載され、本来の日常生活の支障がほとんど示せていない診断書が出来上がり、そのまま申請してしまう。という事態になっている方もいます。

 

客観的に自分の状態を捉えるのは難しいものです。

ですから、実際に肢体の状態をみて、そこから認定に向けての方針を明確にし、対策を考えていく必要がでてくるわけです。

 

一度の申請で、あなたが得られる最高等級を考えるには、肢体の障害の場合は、客観的な現状を知り、医師に伝えることが肝心になります。

 

 

 

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4月 30 2020

障害年金 からみた 高齢な医師の個人病院のリスク(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.29(犬山 藤)

藤が満開ですよ♪

ブンブンと蜂も蜜を集めにやってきてます。

陽気に誘われて、自然界は騒がしくなってきましたよ。

 

 

 

障害年金の申請では、診断書が必要です。

この診断書は、通院しているカルテをみて、医師が作成します。

 

高齢な医師の場合、いつか閉院する日が訪れます。

その閉院する日に、通院し、診断書記載依頼ていた場合、申請前に診断書の内容が、ご自身が考えていたよりも軽く書かれ、医師に質問をしたくなることがあります。また、申請後に診断書の訂正印が必要になることがあります。

そんなとき、閉院していたら・・・個人病院の場合、対応してくれる医師との連絡がとれなくなる。または連絡がなかなつかなくなっている。ことが起こる可能性が出てきます。

 

稀なケースではありますが、依頼された案件で時折出てくるケースです。

 

比較的若い医師なら不慮の病や事故でもない限り、そうそう閉院する可能性は低いと思います。

それでも、いつかは閉院する日は訪れます。

 

そう考えると、総合病院のような大きな病院に通院していることは、医師は変わっていくでしょうが、病院が残っている確率は高いです。病院が残っていて、通院していれば、カルテが残っていますから、診断書記載後の対応等については安心です。

 

高齢な医師に通院し、障害年金申請を考えている方は、閉院間近まで通院するリスクを知っておく必要があります。

稀なケースですが、全くないケースでもない。

「備えあれば憂いなし」という気持ちと考えを持っておかないと、後々困ることは多いです。

 

 

 

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4月 27 2020

障害年金 申請してしまう前に「診断書の内容」check!は必須(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

    2020.04.23(矢車草 ピンク)     2020.04.23(矢車草 青)

矢車草・・・色合いが美しい ♪

この花、その辺に咲いている花です。特別な花ではありません。でも、美しい。

特別じゃなくても、人の目を魅了することがある。ということを教えてくれます。

 

 

 

障害年金の申請に、診断書は必須です。

 

医師が「認定されるように書いておいたから」とか「〇〇という病気が不支給になったくらいだから・・・あなたも難しいかも」とか、診断書を請求人に渡すときに色々と言いながら渡すことがあります。

 

請求人は「医師が言うほどだから、きっと・・・」と思い込んでしまいます。

しかし・・・主治医が審査官ではないのです。

だから、「認定されるように書いておいた」とか「不支給になるかもしれない」とか言われても、どこまでいっても予測の範囲を超えません。

 

大事なことは、審査官目線で、診断書の内容を精査することです

例えば・・・

○ 症状が軽く書かれていないか?

○ 申請しようとしている初診日の病院以外の病院が、初診日とみなされる可能性はないか?

○ 申請しようとしている病気のことがメインに書かれているか?

 

診断書の内容をしっかり読み取って「問題ない」と言える状態にしてから、申請をしないと、取り返しがつかないことになりかねません。

 

特に「初診日」に関しては、申請する時に「年金保険料が足りず申請できないことが判明した」とか申請した後の審査の段階で「申請した初診日は、申請上の初診日とはなり得ない。申請上の初診日を審査官に示されたが、審査官が示した初診日では年金保険料が足りず、申請できないことになってしまった」など、初診日にまつわることは、取り返しがつかないことが起き易いのです。

 

初診日は過去の出来事です。だから、変えようがない事実として、今後も履歴が残っていきます。

そうなると、現行法が変わらない限り、初診日が原因で申請ができないことが往々にして起こります。

 

あなたにとって大事な申請です。

最後まで慎重に、診断書を読み取らないといけませんよ。

 

 

 

 

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4月 26 2020

障害年金 コロナウィルスの影響で、結果通知が遅れているようです(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.23(白い花 群れ)

花が一杯咲いてますよ。

気温はイマイチ上がってこないので、花と気温が合っていない感じですかね。

朝晩の寒暖差があるので、体調管理には気を付けたいですね。

 

 

世の中、コロナウィルスの影響が、様々なところに出ています。

 

障害年金では、審査が少し遅れているようです。

次期に解消されていくと思いますが、今は耐えるしかないようです。

 

結果の通知が、なかなか届かない。不支給になったのか?問題があったのか?と思っている方も多いでしょう。

しかし、通知は全体的に遅れているようですから、必ずしも「通知が遅い=不支給」という意味ではないので、焦ることなく待っているしかない状態です。

※ 不支給になっているとすれば、理由は審査の遅れではないことが多いです。

 

当事務所の場合、1月末に申請した方の案件が、未だ結果が出ていません。

もうそろそろ結果が出るころとは思いますが、待つしかないのが現状です。

 

申請するまでに、やれるだけのことをしたら、あとは結果を待つしかないのは、コロナウィルスの影響が出るより前と変わりありません。

障害年金の支給をアテにして、生活を考えている方々には辛い期間になりますが、審査は進んでいますから、あと少し待つしかないです。

 

結果が出るまで心配なのは、私も依頼者様の障害年金の申請を代行する身ですから、よく分かります。

申請した後は、結果が出るまで心配だし、不安なものです。

しかし、依頼者様のことを考え、真剣に手を尽くして申請をしたので、良い結果が出ると信じています。

 

 

 

 

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4月 24 2020

障害年金 メールと電話と郵送を使って、申請を進めています(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.19(シャガ 犬山)

「シャガ」という花です。

日陰に咲く花です。

暗がりに「ポッ」と灯りがともるように咲いています。

綺麗な花なんですよ。

 

 

 

コロナウィルスが気になるから、極力会わずに申請を進めて欲しい。と思う人もいます。

 

メールと電話で、初診日の病院確認や日常生活状態や制度の説明は可能です。

面談をするよりも、互いに伝えたいことの理解に時間が掛かりますが、なんとかできます。

 

委任状や契約書などは、郵送のやり取りで可能です。

 

委任状を返送してもらった後は、私が年金事務所に赴き、申請が可能なのか?を確認し、相談者に今後の申請の流れを伝え、申請準備を着々と進めていきます。

※申請が可能か?を確認するには、年金事務所に赴かないと確認できない規則になっているので、どうしても年金事務所に行く必要がでてきます。

 

全ての申請書類が揃えば、私から年金事務所へ申請書類を提出します。

※申請書類の提出は、年金事務所に郵送でも可能です。

 

請求人に会うことなく、申請することは可能です。

 

今、コロナウィルスだからこんな対応も必要です。

 

ただ、一度はお会いして説明した方が、「ご自身が、誰に依頼するのか」自分の目で確認できるので、安心するのではないか?と思います。

決して手を抜くことなく申請は致しますが、「自分の目で見て、その人を見る。」ということは、電話越しで言葉を尽くすよりも、人が持つ雰囲気や考え方を理解し易く、安心するのではないか?と思えます。

 

どんな形の申請依頼でも、尽力することは変わりません。

 

 

 

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4月 23 2020

障害年金  今、何をする?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.19(犬山 原風景)

「日本の原風景」とですねぇ。

のどかです。

 

 

今、コロナウィルスのせいで外出がしにくい状況が続いています。

 

この状況下で、障害年金の申請の準備で、何ができるのか?

 

それは、病院歴を時系列に並べることです。

障害年金の申請では、病歴を作成する必要があります。

 

多く転院している場合、どこの病院に行ったのか?なかなか思い出せず、困ることがあります。

今、外出がしにくいな。でも、障害年金の申請も気になるな。と思うなら、病院歴を作成しておいて欲しいです。

 

病院歴が完成したら、初診日となる病院にカルテが残っているのか?

初診日の病院にカルテがないなら、次の病院にカルテが残っているのか?

次の病院にカルテがないなら、その次の病院にカルテが残っているのか?

 

どこの病院にカルテが残っているのか?把握しておいて欲しいです。

 

カルテの有無を確認するだけなら、病院によっては電話で教えてくれる病院があります。

障害年金の申請の際、カルテを見て、通院していた歴を証明しなければならない書面(受診状況等証明書)を医師に書いてもらわなくてはならないです。

少しでも申請が早くできるようにしておくために、必要な作業を前倒しで行っておくのです。

 

この後の申請準備は、年金事務所や病院に行かなくてはいけません。

ご自身で、どうしたら良いものか?悩んだら、相談してください。

尽力致します。

 

 

 

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4月 19 2020

障害年金 どうやって生きていくにしても、最低限のお金は必要ですからね(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.04.19(芝桜)

芝桜が綺麗に咲います ♪

足元に咲いている花です。遠くばかりを見ては気付かない花です。

 

 

綺麗事を言っても、最低限のお金がないとこの世は生きていけない。

自分らしく。自分のやりたいことをして生きたい。などと言っても、最低限のお金は必要。

誰もが解ることだから、なかなか一歩が踏み切れない。

 

踏み切れないまま、病気になり、更に不安になる生活。

悲しくても、やりきれなくても、モヤモヤを抱えても、生きていかなくてはならない。

 

そんな時に、障害年金の制度を知ったら、自分が障害年金を受けられないのか?確認したくなります。

しかし、制度上の話が難しく、理解や現状に行き詰ることもあるでしょう。

年金事務所などで説明を聞いても、納得いかないままの人もいるでしょう。

 

兎に角、障害年金の制度は難解なところがあります。

 

知ろうとすることは良いことです。

生きていくために必要な制度であることは確かです。

 

 

 

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