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8月 19 2019

障害年金 知的障害の審査基準(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.13(青空)   2019.08.16(夏空)

「空」と言っても、色々な表情を見せてくれます。

夏らしい青く白い雲。

斜陽になってきたら、淡い色彩を生む。

今の時期しか見れないのは、深い青に大きな真っ白な雲ですね。

 

 

 

 

さて、本題です。知的障害は、精神疾患とは異なる基準で考えます。

 

何が異なるのか?

 

それは、2級の基準が「単純な就労ならば保護下であれば可能」というところです。

 

知的障害の人は、就労をしている。していない。が大きな問題ではないです。

問題は、就労状況です。

 

就労はできるでしょう。

では、その就労は、「一人で可能?仕事内容は単純?困ったことは、自分で考えて判断・解決できる?」など・・・こんなことが審査対象になります。

 

日常生活は、「身のまわりの基本的なこと行うのは援助は必要。そして、会話の意志疎通は簡単な受け答えしかできないので、意志疎通も援助が必要。」と文にすると重くなりますが、実際で考えると「本人一人で判断ができない。他人と話そうとしても、すぐに言葉が出ない。」などが審査対象になっています。

 

 

また、知的障害になると、「小さい頃に病院で知能検査等を受けたきり、現在は病院に行っていない」という方もいると思います。

そのときは、通院してもらう必要があります。

理由は、診断書は医師が書くものだからです。

知的障害は治らない。としても、現状を診て、医師が診断書に記すことで申請書類になります。

 

知的障害の審査基準は、少し精神疾患と異なることがあります。

 

 

 

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

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8月 17 2019

障害年金 揺るがない「初診日」を考える(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

190817_070909    190817_080954

カマリキリって、脱皮して大きくなっていくのですよ。

実物を見るまで、知りませんでしたよ。

 

まだまだ知らないことって多いですよね。

 

勉強って、何も文字や数字を追って、記憶することばかりじゃないです。

知らないことを、知ることが勉強なんですよね。

興味を持つことが勉強の一歩なんですよねぇ。

 

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請おいて、やっかいな日付があります。

それが「初診日」です

 

初診日は、申請を考える起点です。

初診日を起点として、支給される年金制度が「国民年金 or 厚生年金 or 共済年金」か?と枝分かれます。

 

そして、初診日を起点として、「申請が可能なほど、国民年金保険料を納付しているか?」が問われ、納付が足りなければ申請すらできません。

 

 

障害年金は福祉制度ではありません。

ここが大事です。

 

 

障害年金は、国が運営する「保険」です。つまり、金融商品です。

障害年金の正式名称は「障害年金保険」です。

 

保険料は、月々支払う「国民年金保険料」です。

ですから、国民年金保険料を滞納している人には、障害年金保険をもらう資格がない。ということになります。

 

ただし、これには条件付きがあります。

「初診日の2日前から二ヶ月前の月日を起点に、二十歳まで遡り、(国民年金)保険料を申請できるほど納付しているか?」

 

つまり、初診日より後日に、初診日より前の(国民年金)保険料を納付しても、申請ができない。ということになります。

ここは絶対です。何があっても情が一分も入り込む余地がなく、冷徹です。

 

 

揺るがない「初診日」を考えるには、病院歴をつまびらかにしていくしかありません。

そして、その初診日で申請をした場合、(国民年金)保険料の納付は問題ないか?申請が可能なのか?を確定させていくことが、一番大事になります。

 

 

障害年金の認定(支給決定)において一番難しいのは「申請可能な揺るがない初診日」を探し出すことだったりします。

 

 

 

 

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8月 14 2019

障害年金 認定されるか?分からないから、用意周到に申請準備をするのですよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.14(虹 入口)     2019.08.14(虹 半円)

自然が魅せる妙。

虹の入り口(!?)が見えました。

光の入り口をたどり目線を上に持って行くと、天空に光の橋が架かってましたよ ♪

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請をする際、「これで本当に認定されるのか!?」不安になりますよね。

 

  • 一人暮らしをしているけど・・・大丈夫か?
  • 仕事をしているけど・・・大丈夫か?
  • 作業所(就労支援事業所)に通所しているけど・・・大丈夫か?
  • この初診日で良いのか?
  • 医師は、認定される診断書を書いてくれるのか?

 

これら以外にも不安になる要素は、たくさんあるでしょう。

 

申請する数だけ、不安はあります。

そして、申請する案件には、その人の事情がつきまといます。

人の事情は、全て異なります。

 

だから、不安の数だけ、認定される可能性を高める方法は存在します。

一つの案件として、同じ事情の案件はありません。

 

まず、あなたの事情を知り、あなたの障害状態を知り・・・そして、認定される可能性を高める最善策を提示していくのです。

 

最初から100%認定されることが分かっている案件は存在しません。

認定されるか解らないから、認定される可能性を高めるために準備を周到にするのです。

 

 

 

 

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8月 13 2019

障害年金 お盆でも年金事務所は営業しています(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.10(茜空)

薄い膜をはったような茜色の雲。

「空」と一言でいっても、毎日様相は違います。

ついつい空を見上げてしまいます。

 

 

 

さて、本題です。

「障害年金の相談をしたいけど、仕事などがあって相談ができない。」という人は多くいるでしょう。

 

役所関連で障害年金の相談をするなら、年金事務所が良いです。

やはり年金については知識が、市役所等よりは豊かです。

 

年金事務所は、お盆の間も通常営業しています。

 

「年金事務所」と言っても、全ての職員が障害年金に詳しいわけではないのが現状です。

障害年金が支給される可能性があるのに、可能性を潰すことを言われることがあります。

 

一度や二度くらいの相談で「障害年金が支給されない」という言葉に、がっかりする必要ありません。

 

年金事務所で説明を聞き、理解が今一つできず、申請を諦める必要はありませんよ。

理解できるように説明致します。

 

障害年金を専門としている社会保険労務士がいます。

専門(プロ)ですから、本気で可能性を考え・模索・説明しますよ。

 

 

 

 

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8月 09 2019

障害年金 「多系統萎縮症」(難病)障害基礎年金2級認定!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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海ですよ。夏ですからね。

でも、今、海水浴場に行っても人は少ないようです。

暑すぎて行かない・行けない人もいるでしょうし、遊びが増えたので海に行く人が減ったこともある・・かもしれない。

時代と共に、遊び方などは変わっても、変わらない価値もある・・・それは「お金」が、その一つです。

綺麗ごとでは生きていけないですからね。

 

 

 

 

さて、本題です。

難病だから障害年金に認定されるわけではありません。

難病でも障害年金に認定されない場合だってあります。

障害年金は、障害の状態から日常生活や就労にどれほど支障をきたしているか?を審査するものです。

 

「多系統萎縮症」という病気、この病気は神経系の病気で、四肢や口の動きが悪くなっていく病気です。

四肢が震える。眩暈がする。咀嚼が困難・・・など、脳が四肢などに動きの連携を命令する伝達機能に支障を起こすようです。

 

脳出血や脳梗塞などの脳疾患とは異なった見方をしなければなりません。

 

どこを診るのか?

神経系の病気は、四肢の関節は普通に動きます。固まりにくいようです。筋力は大きく衰えません。

 

脳疾患ならば四肢の関節や筋力の具合を診て判断します。

しかし、神経系の病気は、四肢の伝達・連携の悪さを診て判断をしなければなりません。

 

つまり、「何が原因で、何ができないのか?」を問われるのです。

脳疾患ならば、見れば体の動きは分かります。でも、神経系の病気は見てもわかないことがあります。

神経伝達の悪さで、できないことは人それぞれですから、聴取が大事になります。

 

この案件の場合、起立や歩行などができなくなっていました。

主に下肢が悪いのです。そこをメインに考えて、申請をしました。

 

認定されて本当によかったです。

依頼者様も喜ばれていたし、ホッと一安心です。

 

 

 

 

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8月 07 2019

障害年金 迷ったなら相談した方が解決が早いよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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花とニホントカゲ。

全く別の物に見えるけど、共通点は「生き物」であり、「よく見ないと見つからない美しいもの」

一見、異なるものでも、よく見れば共通点はある。

要は、見つけられるか?見つけられないか?・・・それだけ。

何が大事なのか?何が本質なのか?見掛けに騙されてはいけない。・・・と思う。

 

 

例えば、障害年金の申請で迷った・・・とする。

迷う原因が「役所で言われたこと」や「医師に言われたこと」だったとする

その言われたことが、自身で理解できなかったとする。

 

役所で言われたことが正しいのか?

医師に言われたことが正しいのか?

 

答えを求めて、ネットを彷徨う。でも、そこでも色々な意見を目にする。

余計に迷う・・・かもしれない。

 

 

そこで思考と一度止める。

迷いの共通は、何なのか?

 

 

共通なことは・・・「障害年金の申請で必要なことを言われた」ということ。

 

自分で探すのを止めてみたらどうだろう?

生の声を聞いてみては、どうだろう?

 

もしかしたら、あなたが知りたいことを知っている人から、腑に落ちる説明を聞くことができる・・・かもしれない。

 

迷うことは大事。本質を知ろうとすることだから。

でも、迷い続けることは大事ではない。本質が・・・何を知りたかったのか?忘れてしまうから。

 

今、あなたが、障害年金の申請で知りたいことは、何ですか?

 

 

 

 

 

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8月 05 2019

障害年金 いきなり「診断書 記載依頼」は止めた方が無難ですよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.05(絵になる緑)

夏の風景は、空が「夏だ!!」と言ってますよね。

「はっきりした色彩の風景」が、本当に気持ちいいです ♪

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請と言えば・・・「診断書 記載」を思い浮かべると思います。

確かに、診断書の内容で、等級が決まり、認定の是非が決まるので、大事です。

 

しかし、障害年金の認定は、診断書の内容だけは決定しません。

 

初診日からみて・・・

  • 国民年金保険料が障害年金の申請できるほど、納付されているか?
  • 申請しようとしている初診日は、本当に間違いないか?

 

いずれも「初診日」にまつわることです。

 

 

障害年金は、初診日を基本に審査が開始されます。

「初診日」が申請上、間違って申請していたら・・・審査側から初診日を正すように指導されます。

 

具体的には「申請した書類から、審査官が新たな初診日を割り出し、その初診日となる病院の「初診」を示すことができる書類の提出を求めてきます。審査官の要望に応えることができなれば、最悪、障害年金は「初診日不明」として、不支給になる可能性が増します。」

 

つまり、診断書の記載を依頼する前に、「申請しようとしている初診日は、本当に大丈夫か?審査に耐えられるか?」を整備することが先決です。

 

 

 

 

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7月 30 2019

障害年金 「知的障害5年遡及認定」と「人工透析の申請」(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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この写真・・・「夏」って感じがしませんか?

「ひまわり」って、元気な花なイメージですよね。

でも、自分の頭(花)が重くて、直ぐに下を向いてしまう花なんです。

案外と、下向きな花。太陽を見て、上を向いて頑張れるのは一時です。

いつも頑張れるなんてことはできませんよ。

 

 

 

 

さて、本題です。

年金事務所という場所は、「決定」と「申請」を知る場所です。

 

今日の私にとっての年金事務所は、「知的障害の申請をして結果を知った場所」であり、「人工透析の新たな申請をしてきた場所」です。

入り口と出口のような場所ですね。

 

知的障害の案件は、依頼者が請求人の母親です。

母親が子供の将来を考え、最大限の結果(5年遡及認定)を望み、その望みが叶えられ、一安心です。

 

そして、人工透析の案件は、ご自身で申請を試みましたが、初診日証明が認められず不支給になってしまいました。

でも、「何とかならないか?」と一縷の望みをかけて依頼をして下さった大事な案件です。

 

どの案件も請求人や依頼者がいて、その方々の想いが詰まっています。

 

ただの一つとして、楽な案件はありません。

楽ならば、ご自身で申請をしてしまいますからね。当然です。

何ともならない。解らない。だから、専門家に頼もうと思う。

痛いほど解っています。

 

時には、どうにもならない案件もあります。

そんな時は、無力感に襲われます。依頼して下さった方に申し訳ない気持ちで一杯になります。

もっと賢くなろうと思います。

 

尽力することでしか依頼して下さった方々に応えることができないので、これからも知恵を絞り、期待に応えられるよう頑張ります。

 

 

 

 

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7月 26 2019

障害年金 申請までで難しいのは状況(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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朝早くから決まった仕事に勤しむ「蜂」。

結構、勤勉なんです。

でも、彼らは頑張り過ぎることはないみたいです。

決められたことを正確に遂行しているだけ。

人は、自分でやることを見つけないといけないので、大変ですよ。

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請で、大変なのは「診断書を書いてもらえない」とか「症状が強くなって通院が困難になった」とか「転院したくなった」とか・・・実は、今の状況の困難さだったりします。

 

障害年金は制度なので、「ダメなものはダメ、制度に合っていないから」と柔軟な対応はとってくれません。

申請者が制度に合わせていかないと、申請はいつまで経っても終わらない状況になります。

 

一人で、家族で 抱えてしまった場合、解決ができないまま申請が滞ってしまうことがあります。

 

 

制度と今の状況を鑑みて、どのように申請を進めていくか?を考えるのも、私の仕事です。

「制度とあなたの状況に架け橋をつくる」ことが、滞っている状況を打破することになる・・・かもしれません。

 

 

あなたの何で申請が停まってしまっているのか?

相談をしみてることから再スタートができる・・・かもしれませんよ。

 

 

 

 

 

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7月 24 2019

障害年金 統合失調症(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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愛知県は、まだ梅雨明けはしていません。

でも、気温は夏です。

夏には、爽やかに「白」が似合う。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の精神疾患の診断書は、「統合失調症」と「双極性障害」を軸に考えれていると思います。

それだけに、「統合失調症」と「双極性障害」は、医師に日常生活状態が正確に伝わっていたら、診断書も請求人の症状を正確に表している内容になっている・・・はずです。

 

「統合失調症」の場合、気を付けたいのは「寛解期」を迎えているときと「陰性(幻覚などがない)」のときです。

 

幻覚などが発生している陽性の時は、請求人等から医師に症状を伝えやすいですが、陽性以外のときは、医師に何を伝えたら良いのか解らなくなりがちです。

そのため、伝え方が甘くなり、結果、思ったよりも軽い症状を表した診断書の内容になっていることがあります。

 

寛解期を迎えて仕事をはじめた場合は、医師に伝える内容が、より大事になります。

 

  1. どの程度、支援を受けて仕事をしているか?
  2. 仕事から帰ってきた状態はどうなのか?

 

などを医師に伝えておく必要があります。

 

寛解期を迎えて安定していても、少しの環境変化に対応できず、陽性になることがあるようです。

請求人の心や行動の変化に注意して、医師にその都度伝えておく必要があります。

 

医師も人です。伝えたことしか理解されていない。伝えても、言葉が的確でなければ、誤解されてしまう。ということを念頭に入れて欲しいです。

 

伝える言葉が見つからず、障害年金の申請を諦めているなら、一緒に考えます。

 

 

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