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障害年金

12月 11 2019

障害年金 申立書に、何を書こう?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.12.07(犬山夕暮れ)

冬の夕暮れは、寂しい?

でも、夕暮れの太陽の色は濃いような気がする。

季節ごとに空の色が異なって見えるから人の心情は不思議ですね。

 

 

 

 

さて、本題です。

依頼された案件は、どんな案件でも全て「障害年金 認定」を目指します。

当たり前のことですね。

 

「認定」を目指すなかで、大事となるのは「診断書」と「申立書」。

 

診断書は医師が書くから何ともならないことがでてくる。

しかし、「申立書」は、ご自身または代理人が書くから、診断書では伝えきれなかったことを記すことができる。

 

「申立書」は、請求人の病気からくる身体的・精神的な日常生活の状態を記すもの。

だから、「お金がないから、障害年金がほしい」と書いても、無意味。

 

「どんな病気で、どんな症状が出て、どんなふうに困っているのか?」を記すのが、申立書。

 

何を書いていいのか?わからない。と思えば、ご自身の生活を振り返って、ご自身の身体・精神状況から何ができないのか?を探ることから始めるといいと思います。

 

探っても、何も考えが思い浮かばない。というなら、相談してください。

 

 

 

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12月 07 2019

障害年金 働いていたら・・・支給されないの?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.30(自宅 みかん)

冬になる直前から色づき始める「みかん」

寒くなり、陽当り良好なら、一層甘さが増していく「みかん」

ビタミンCが豊富で、風邪予防になるらしい「みかん」

日本のが来ましたよ。

 

 

 

さて、本題です。

昨今の障害年金支給額では、現在も将来も生活は苦しい。

残念な現実に常に直面させられます。

世の中が「クリスマス」と賑わっていて、一緒に賑やかに過ごしてみても、この問題は全く解決しません。

賑やかに過ごした分だけ、現実に立ち返るとウンザリします。

 

解決策は「障害年金を支給されながら、働いて、金を稼ぐ」というところに落ち着くではないでしょうか。

 

ここで気になるのが、 「働いていたら、障害年金は支給されないのでは?」だと思います。

 

 

眼や耳や肢体の障害の人は、障害を負っている個所の状態を判断して、障害年金を支給するか?支給しないか?を判断されますから、視力・視野や聴力の程度によっては、肢体では障害を負っていない箇所は普通に動くでしょうから、働けるのは自然なことなので、「働いることで、障害年金が支給されない」とはなりにくいです。

 

呼吸器や臓器や精神は、「働けることで、一程度支給が困難になる」可能性が肢体の障害の方よりもでてきます。

呼吸器や臓器なら、動くことで息切れや動悸などで就労困難にならないのか?どの程度就労可能なのか?が、審査対象になります。

精神なら、対人によるストレス耐性。コミュニケーション能力。理解・記憶力。などの程度から、就労がどの程度可能なのか?保護下じゃないと就労できないのか?保護下でも就労困難のか?などが、審査対象になります。

 

どの障害でも、「働いている=支給されない」という図式にはなりません。

ですが、障害によって働ける理由によっては、支給されにくくなるのは事実です。

 

つまり、 「働いているからと言って、障害年金は一概に支給されないわけではない」ということは記憶してください。

 

 

 

 

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12月 03 2019

障害年金 体の障害の申請(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.29(オレンジの小菊)

小菊です。

目を凝らす視点でみると、結構、多くの花弁で構成されていることがわかります。

ちょっと見ではわからないものですよ。

 

 

 

さて、本題です。

体に障害を負い、障害年金を申請しようと思い、相談に行くと・・・「あなたは、関節が動くから認定されませんよ」とか「あなたは歩けるから障害年金を受けられませんよ」とか言われることがあるそうです。

 

この「関節の動きと筋力の度合い」を主とする考え方の病気は「脳出血」「脳梗塞」になります。

 

それ以外の体の障害では、殆どの場合「関節は動くし、歩行も可能」です。

では、脳出血や脳梗塞以外の体の障害は、障害年金の認定を受けることはないのでしょうか?

 

答えは「NO」です。

脳出血や脳梗塞以外の病気や怪我でも認定基準を満たせば、障害年金は認定されます。

 

何が主軸となるのか?

それは、障害がある箇所の障害の度合いです。

 

例えば、「力を入れると体が震える」「集中すると手先が震える」「杖や壁を使わないと歩けない。または、よく躓く。」「四つん這いにならないと移動できない」などの症状から、日常生活で何ができないのか!?

 

日常生活能力を審査されます。

 

ですから、体の障害の人は、実際の状態を確認させてもらうことで、「何が認定のポイントになるのか?」を明らかにしてから、申請を進めていくことが、認定を目指した申請の近道となります。

 

申請の進め方や認定の確率を上げる申請の答えは、常に請求人本人の体の状態にあるのです。

 

 

 

 

 

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11月 29 2019

障害年金 等級が落ちたら、何をする?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.09(ピンク 巻き込み) 2019.11.09(先が細い花 ピンク)

ピンクの花です。

色は同じでも、花弁の形が異なるので、印象が変わります。

見え方によって、印象が変わるわけです。

 

これと同じことが、しばしば障害年金の更新申請でも起きています。

 

「症状が変わっていないのに、等級が落ちた」という現象です。

 

 

症状が変わっていないのに、等級が落ちる!?・・・なぜでしょう?

 

 

それは・・・

  • 「診断書に記載された内容に、前の診断書とは異なる表現がしてあるから、誤解を受けた。」
  • 「医師が変わって、診方(診断名等)が変わった。」

ということが起きているかもしれません。

 

いずれしても、等級が落ちた理由を明らかにしないといけません。

その答えは、更新申請で提出した診断書の中にあります。

 

診断書を認定基準と照合して、重箱の隅をつつくような制度で確認していく必要があります。

「たった一言の表現で、等級が落ちる」ということは起きていますから。

 

 

 

 

 

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11月 28 2019

障害年金 更新申請で等級は上がるのか?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.16(ダリア)

秋の赤は、「もみじ」だけではない。

菊にも赤はある。

12月になれば、冬を実感できそうな気温になってきた。

いよいよ、冬が始まるな。

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金3級の人は、概ね2級にしたいな。と思っているでしょう。

 

等級を上げることができる可能性を秘めている申請は、2つ。

1つは「額改定請求」。

もう1つは「更新申請」。

 

更新申請は、1年~5年の間で、年金機構が決めた更新時期に障害状態を審査するもの。

 

この更新申請で、状態を重くなっていれば「等級が上がる」

 

ここで大事なのは、「状態が重くなった」と感じているのが、請求人だけではいけない。ということ。

医師も請求人の状態が重くなった。感じて、診断書に記してくれないといけない。

更に、請求人も医師も「状態が重くなった」と感じても、審査官が診断書を診て、「状態が重くなった」と認めてくれないと等級は上がらない。

 

つまり、医師と審査官の2つの壁が存在することがわかる。

 

更新申請で、診断書等から読み取り、状態が重くなったことが認められれば、等級は上がる。

2つの壁を突破するには、どうしたら良いのか?

 

それには、誰が見ても「状態が重くなっている」ことが明らかなこと。

状態が重くなっている根拠を具体的に、客観的に医師に伝え、診断書に反映させてもらうことが必須となる。

 

本当に状態が重くなっているなら・・・伝え方が大事ということである。

 

一人で、家族で悩んでも答えはでない・・・なら、専門家(プロ)に尋ねたら良い。

答えが出る可能性は高くなると思いますよ。

 

 

 

 

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11月 25 2019

「障害共済年金」初支給までに時間が掛かる(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

 2019.11.24(もみじ アップ)  2019.11.24(黄色 紅葉)

岐阜県揖斐川町の「もみじ」です。

2019.11.24(建築物 紅葉)  2019.11.24(灯篭 紅葉)

 とても美しく色づいてますよ♪

「日本」の美が、今、全盛期ですよ☆

 

 

 

 

さて、本題です。

障害共済年金の届出先は、初診日に加入している(加入していた)共済組合の勤め先です。

 

その共済組合の勤め先から、勤め先が加入している「公立学校共済組合」や「国家公務員共済組合」などの審査部に診断書などの申請書類が送られ、審査されて結果が出ます。

 

結果が分かるまでの期間は、3ヶ月~6ヶ月ほどと共済組合ごとに異なります。

 

審査部で結果が出たら、請求人のもとへ「共済・厚生年金部分」の年金証書が届き、初支給されます。

しかし、これで全てではありません。

 

障害共済年金は「障害共済(厚生)年金+障害基礎年金」が揃って完成です。

ですから、共済組合からだけの年金部分だけではなく、年金機構からの「障害基礎年金」もあとから支給されます。

 

つまり、障害共済年金の支給が揃うのは、「申請後審査~障害共済(厚生)年金だけの支給に3ヶ月~6ヶ月→障害共済(厚生)年金のみの初支給から更に2ヶ月ほどかかって障害基礎年金部分が支給」となるので、5ヶ月~8ヶ月ほどかかることになります。

 

 

本当に審査されているのだろうか?と不安になるほどの期間を待つのですが、きちんと審査されているので、そこは心配無用です。

 

 

 

 

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11月 20 2019

障害年金 「てんかん」更新申請 2級更新決定(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.16(尾張冨士 イチョウ)

イチョウが太陽の光を浴びて、綺麗に光っていますよ。

 

 

 

 

さて、本題です。

最初の申請から当事務所で申請し、障害基礎年金2級認定を受けた「てんかん」の依頼者様が、2回目の更新申請をし、2級更新を受けました。

 

一安心です。

 

「てんかん」の場合、てんかん症状が起きている頻度が大事になるのはもちろんです。

 

「てんかん」が起きていないときは、結構普通に生活をしているように見えます。

しかし、実際は、「いつてんかん発作が起きるのか?」怯え、不安に感じて生活をしている人が多いと思います。

 

怯え、不安を感じて生活している間に、二次障害として「うつ症状」を併発したりしているケースがあります。

「うつ症状であり、うつではない」というところがポイントです。

 

「症状」ですから、鬱のような症状が出ている。という訳です。

つまり、生活している間に、気分の落ち込みや倦怠感などの症状が発生し、生活の質を落としているケースがある。ということです。

 

この日常生活の状態を医師が解っている状態で、申請をしないと「てんかん発作がない時でも、日常生活に支障が起きている」ことの証明ができません。

 

「てんかん」の申請では、てんかんの頻度と共に「てんかん発作が起きていないときの生活状態」が大事になります。

 

 

 

 

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11月 18 2019

障害共済年金 「うつ病」 5年遡及 2級認定(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.16(尾張冨士 四季桜)

この時期に、桜。

この桜は、四季桜といって、一般的に春に咲く「ソメイヨシノ」とは異なります。

花は小さく、厳かに咲きます。

寒くなる季節の前に、ほんのりと暖かい秋に咲く桜です。

 

 

 

さて、本題です。

障害共済年金2級が決定されました。

 

病気は「うつ病」です。

 

平成15年に厚生年金加入で一度通院していましたが、治癒。

その後、8年間通院することなく社会生活を送っていました。

 

平成23年に発病し、共済年金加入時に再度、通院開始。

 

そんな案件です。

 

約8年間通院していない。そして、社会生活を普通に送っていた。ということから「社会的治癒」を理由に、初診日を共済年金加入の平成23年で申請をしました。

 

この案件の最大の焦点は「社会的治癒が認められ、平成15年の厚生年金加入の通院を初診とせず、平成23年の共済年金加入の通院を初診として認められるか?」でした。

 

精神疾患の場合、完全な完治は難しい現状があり、申請者が「社会的治癒を申し立てても、審査官が「完治はしていなかったのではないか?」と思えば、社会的治癒は成立しません」

つまり、申請をしてから、結果が出るまで「社会的治癒が認められるか?」わからない。ということです。

 

それだけに「社会的治癒が認められ、5年遡及で2級が認定された」のは、本当に良かったです。

 

依頼者様も大変よろこばれ、私も嬉しく思いましたよ。

 

 

 

 

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11月 14 2019

障害年金 ネットで調べてばかりでは、あなたのベストな申請はできない・・かも!?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

 2019.11.09(先がピンク全体)    2019.11.09(先がピンク1)

愛知県・岐阜県などで道端に咲いている花です。

全体で見れば、こんな円筒の状の花。

でも、よく見れば・・・ほら。先端が綺麗でしょ?

全体の印象とよく見る印象は異なるものです。

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の情報は、ネットで簡単に調べられるようになりました。

 

成功事例だって、ご自身の病気で障害年金が認定されたことがあるか?だって、調べられます。

 

しかし、注意して欲しいことがあります。

 

それは、その情報が古い場合です。

成功事例も認定された病気も、「以前だから申請で認定されただけ」・・・という可能性があります。

 

障害年金の審査は、年々厳しさが増しています。

と言いますか、現行制度により即した審査になってきた。と思います。

 

だから、以前は認定されている場合でも、今は認定が難しくなっている場合があります。

「初診日からみる国民年金保険料納付状況」「強迫性障害・不安障害・身体表現性障害の神経障害を伴う鬱症状エピソード」などが挙げられます。

 

あなたの申請は、今から行うのです。

ならば、今の審査に照らした情報を得てから申請準備を始めて欲しいです。

 

一回で障害年金が認定される確率を上げてから、申請に臨んでほしいです。

 

 

 

 

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11月 11 2019

障害年金 「お金がない」では認定されない。では、どうする?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.11.09(おみじ 大矢田神社)

「紅葉シーズン」と思いますよね。

この写真は、今年の岐阜県美濃市の紅葉ですが、探さないとまだ紅葉はしていません。

だんだんと紅葉するのが遅くなっていきますね。

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金は、生活費などが足りないから欲しい。というのは、当然に思うことです。

 

しかし、制度上は、「お金がないから障害年金を支給する」とはなっていません。

 

では、何をもって、障害年金は支給されるのか?

それは、「認定基準に合致しているか?」それだけです。

 

「日常生活や労働にどれほどの支障をきたしているか?」

これを審査されます。

 

つまり、お金に困っていなくても、日常生活に大きく支障をきたしている人であれば、障害年金は支給開始されます。

 

ここから言えることは、障害年金には福祉的な要素は少ない。ということです。

ですから、日常生活や労働に、どれほど支障をきたしているか?診断書を書く医師や審査官に知らせる必要があります。

 

医師には、日々の診察で伝える。

審査官には、申請のときの診断書だけでなく、本人または代理人が書く「申立書」で示す。

 

これに尽きます。

認定されるのに、魔法はありません。

 

どうやって、医師や審査官に請求人の日常生活状態を示せるか?これに尽きると思います。

 

 

 

 

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