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障害年金

7月 13 2020

障害年金を支給され始めた後の弊害!?

2020.07.13(自宅 オニユリ)

「梅雨の中休み」とはよく言ったもの。

このところの雨は、梅雨のシトシト雨とは雰囲気が異なる。

こんなときだから、見える太陽は、気持ちを明るくしてくれる。

 

 

 

障害年金の申請代行を生業にしている私ですから、依頼をされた案件は全力で認定を目指して応えています。

そして、認定されると「嬉しい」よりも「期待に応えられたことに「ホッ」とします」。

 

障害年金が支給され始めると、認定された方は一つ心配事が増えます。

それは「障害年金が支給停止されること」です。

 

障害年金は不労収入です。

働けない。または働きにくいから支給されるお金ですから、不労収入であることは当然です。

 

治療が進み、段々と就労ができるようになる。または、障害年金の支給額だけでは生活が不安で就労開始しようと思う。

そんなとき、「働き過ぎたら、収入が多過ぎたら・・・障害年金が停まってしまうのではないか?」と思い、就労意欲にブレーキをかけてしまうことが起きやすい。

これが、障害年金支給後の「弊害」だと思います。

 

就労することで、自信がつき、社会へ復帰し、好きな物を買い、旅行に行く(今は旅行が行きにくいですが)など、病気になる前の生活スタイルに近くなる。

就労が、どんどんできることで生まれる「自信の増加」などが停まることが起きやすい・・・かもしれない。

 

障害年金が支給され始めたら、仕事に復帰できる。自分ができる新たな仕事を見つけるまでの生活費。くらいの考え方も有り・・・かと思えます。

 

申請をする前に、知っておいて欲しいこと・・・かな。

 


7月 09 2020

障害年金 名古屋市 「広汎性発達障害」2級認定 (障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県) 

2020.07.5(カラフルな花)

名古屋市内で咲いていました。

名古屋市は大きな街で、自然が少ないように感じる人がいるかもしれませんが、公園も多いし、街路樹も多く、花や木が多い街だと感じます。

ですから、歩いていても退屈しないですよ。

 

 

 

発達障害だけで、障害年金2級って認定されにくいのではないの?と思う人がいると思います。

 

発達障害は、コミュニケーション能力の支障具合が大事になります。

就労しようとしても、就職先がない。就労をしても、長続きしない。

友人と思っていた人が、いつの間にか自分の前からいなくなって孤立している。

など、対人関係が苦手な故に、日常生活や就労で、どの程度支障が出ているのか!?が、審査では主に問われていると思います。

 

この方も、対人関係が苦手で、就労困難で、日常生活に生きにくさを感じています。

友人と呼べる人がいないので、いつも一人。

なぜ、自分がいつも一人になってしまうのか?解らない。

「友人」という言葉を聞くだけで、悲しくなる。

一人になってしまうし、周囲から理解されないことが多いですが、生きるために努力を続けている方です。

 

この対人関係の苦手なことから出てくる日常生活の状態は診断書で示されていました。

あとは、診断書だけでは足りない「発育歴と日常生活で支障が出ていること」を詳細に申立書で作成し、2級認定されました。

 

ご本人は、障害基礎年金2級が認められてホッとしているようでした。

生きために頑張っている方ですから、いずれ就職場所が決まるかもしれません。

就職が決まっても、その就職場所に馴染めるかは未知数です。

「転ばぬ先の杖」として、障害基礎年金2級でもし支給されれば、少しは時間をかけて自分に合った就職場所が探せるかもしれません。

 

 

 

「認定されて、本当に良かった。」と、私は一安心しました。

 

 


7月 07 2020

障害年金 過去の請求の不支給理由は消えない!?

2020.07.03(紫の花)

雨が止みませんねぇ。

太陽が見たいですが、梅雨が終われば、「灼熱の太陽」が続いても辛いですねぇ。

「ほどほど」というのが、ここ数年ない気がします。

今の天候などの変化にヒトが生活等を変えていく時期が来ているのですかね。

 

 

 

障害年金の申請では、診断書や申立書を年金機構に提出します。

 

この申請書類を審査して、等級を決めていくのですが、一度申請した書類は結果とともに年金機構に残ります。

 

残った書類と結果が、認定されている結果ならば問題ありません。

しかし、結果が不支給だった場合は困ります。

 

不支給になった理由が、違法薬物やガス吸引などであれば、これから何回申請しても「違法薬物とガス吸引など」を理由に不支給になり続けています。

 

「数年経って申請をやり直せば、前に申請した書類や結果は消えて、新たに審査してもらえる・・・はず。」とか思っていると、最近の申請の結果から鑑みると、「前の不支給理由と申請書類を確認してから、今回申請した書類を審査している」ようです。

 

これからの障害年金の申請は、「とりあえず」とか「試しに」とかの申請は要注意した方が良いと思います。

一回の申請の結果が、将来の障害年金の支給に影響を及ぼすことが大きくなってきています。

 

 

 

 

 


7月 04 2020

障害年金の申請で、「精神や身体の手帳」は必須ではないですよ

2020.07.03(雨 ピンクの花) 

雨が降り続きますねぇ。

「シトシトな雨」が梅雨だと思っていました。

しかし、ここ数年の梅雨は「ゴォー」という轟音とともに猛烈な水量が降るイメージに変わってきました。

梅雨時期は恐ろしい季節になってきたな。と感じています。

 

 

さて、障害年金の申請に、最も肝心なことは「初診日と日常生活状態」です。

初診日と日常状態は、シビアに審査されます。

 

裕福な人でも、障害年金の認定基準に合致すれば、支給されます。

逆に、生活費に困っている人でも、障害年金の認定基準に合致しなければ、不支給になります。

 

「障害年金に福祉的な要素はない」と考えて、申請準備をして欲しいです。

 

精神や身体の手帳は、福祉です。

障害年金とは関係ありません。

手帳を必要とする場合は、カルテなどの診療録がなく、診療録以外で初診日を客観的に証明するために使う程度です。

 

手帳の等級が2級だから、障害年金を申請すれば2級になる。なんてことはありません。

手帳取得済で、障害年金申請後に、手帳の等級と障害年金の等級が同じだったなら、それは障害年金の診断書と申立書を精査した結果、障害年金が2級で認定された。というだけです。

 

手帳がなくても、障害年金の申請は可能です。

手帳がなくても、障害年金の認定基準に合致していれば等級は得られます。

 

つまり、障害年金の審査の結果に、手帳の有無は必須ではないのです。

大事なことは、障害年金の認定基準に合致しているか?それだけです。

 

 

 

 


6月 30 2020

「認定」される見込みがあるから、依頼を受けるわけではないのですよ。

2020.06.23(雑草 水滴)

梅雨ですねぇ。

雨が、雑草にひっかかっています。

音符のように見えなくもない!?

 

 

障害年金の相談を受け、話を聴き、依頼を正式にお受けします。

目指すは「障害年金の認定」です。

 

依頼を受ける以上、「認定される見込みがあるから、依頼を受けた」と思われるでしょう。

確かに、相談を受けている最中に、「認定される可能性がある。乏しい。」などは考えます。

 

しかし、依頼を受けるとき、その案件が「認定される見込みが大いにある」から受けているわけではありません。

認定される見込みが乏しくても、依頼は受けています。

 

最も、「どうしても申請ができない」やむを得ない理由がある場合は、依頼を受けることができません。

しかし、「依頼を受けることができない」と断定するまでに、「本当に申請すらできないのか?」は詳細に調査しています。

依頼を考えている方には、「申請ができない現実」を納得してもらっています。

納得しないと、障害年金以外の生活費を得る手段を考えつかないことがありますから。

 

「なぜ、認定される見込みが乏しい案件を受けるのか?」と問われたら、それは「申請が可能で、依頼者が、私に申請を希望するから」です。

 

当事務所に相談をされる依頼者様の多くは、他の社労士事務所や年金事務所等で「あなたは、認定される可能性が低いと思いますよ」などと言われています。

 

「認定されるか?認定されないか?」は、私たち社労士や年金事務所の窓口が決めることではありません。

認定を決めるのは、日本年金機構の審査官です。

 

「認定される見込みが乏しいなら、認定される見込みの可能性を高くするには、どうしたらいいのか?」を真剣に考え、依頼者様の症状や日常生活をしっかりと見て、聴いて、申請書類を準備し、認定されることを信じて申請をすることが私の仕事です。

 

少しでも認定される可能性が見つけ出すことが、一番大事なことです。

「認定されない」と思って行う申請では、見つけ出すことができない事実があります。

 

私は、申請代行を通して、そのような多くの事例を経験してきました。

申請の結果に奇跡はありません。認定されるから、認定されたのです。

その認定されるヒントを見つけ出すことが難しいから、認定される可能性が乏しく見えることがあります。

 

複雑な社会です。生き方も様々で理解されにくい人生を送ってきた人がいます。

しっかりと話を聴かないと、依頼者様の一部も知ることもできない。認定されるヒントは、何も見えてきませんよね。

 

話を聴き、知ることから、申請準備は始まります。

 

 

 

 

 


6月 28 2020

額改定請求を望む人の気持ち

2020.06.24(蛾 正面)  2020.06.24(蛾 羽)

蝶に見えますか?蛾に見えますか?

「蝶」と「蛾」って、明確は違いはないそうです。

伝えた人の見え方次第で、「蝶」にも「蛾」にもなる。

伝えから次第ですかね。

 

 

 

障害年金の申請をする人は、ほとんどの人がお金が欲しいはずです。

将来の不安、生活費のため、生活保障のため・・・いろいろなことを思って申請をするはずです。

 

障害年金が支給され始めたとき、ホッとしたずです。

しかし、そのホッとした気持ちは一時。この金額で、ずっと暮らしていけるのか?など思い始める・・・人もいるはずです。

 

症状はよくならない。それどころか、少しずつ悪くなっている!?ということを感じ始めると、余計に将来の不安が募る・・・かもしれない。

 

そんなとき、不安を軽くするために、家族の負担を減らすために「お金が増えないだろうか?」と思う。

症状が重くなって、仕事もなかなかできない。だったら、「額改定請求」してみようかな?と思う・・・人もいます。

 

そんな気持ちをもって、「額改定請求」を依頼されることを知っています。

 

 

 

まず、医師に、今、どのようにご自身の症状や日常生活が認識されているのか?を「確認」または「予測」するところから、「額改定請求」の準備は始まります。

そして、伝えれていない症状があれば、どうやって伝えていくか?理解を求めるか?

 

医師の中には、「すでに障害年金をもらっているのだから、もういいじゃない」と思って、診断書記載に難色を示す場合もあります。

理解を求めるのも大変になるのが、「額改定請求」です。

 

「額改定請求」の結果は、最初の申請の時よりもシビアです。

なにせ、等級を上がるということは、支給額が上がるのですから、審査する方も慎重になります。

最初の申請が上手くいったから、「額改定請求」もうまくいくと思っていると、なかなかに難しい結果になります。

 

「額改定請求」をしよう!と思い立ったら、まずは今のご自身の症状と日常生活の状態が、医師に正しく伝わっているだろうか?と疑うことから始め、伝えることから始めることが肝心と、私は思います。

 


6月 25 2020

障害年金 名古屋市 「うつ病の審査請求(不服申立て)」期待に応えられるよう尽力せねば!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.06.17(桔梗)

湿度が高いこの季節。

紫色の花を見ると、不思議と「涼」を感じる。

自然って、本当に良く考えられた色彩バランスだと思う。

 

 

 

障害年金の申請には、必ずつきまとう「申請の結果」。

申請の結果は、いつも自分が期待していた通りになるとは限らない。

 

「あんなにも頑張ったのに、この結果」なんて思うことは、何も障害年金の申請に限ったことではない。

生きていれば、誰だって一度や二度は少なくとも経験していることだと思います。

 

ただ、思うのは「生活にかかわるこの障害年金で、期待しない結果がでるのは辛い」

「なんで、自分だけ、いつもこんな目に合うのだ?」と膝をつきたくなる気持ちが心を覆ってしまうことは、依頼者様を見てきて知っています。

 

今回の案件も同じです。

「生活するために、頼る人がいないから一般就労をしてきた。でも、障害年金の審査官の判断は、3級にも該当しない」でした。

 

ご本人が、ひとりでなんとか申請を完遂できたことは、素晴らしいことですが、「困難な事務でもこなせる事務能力がある」と証明してしまいました。

そして、一般就労が継続できていることで、「健常者に混ざり就労が続けられる能力とストレス耐性があること」を示してしまいました。

どちらも生きていくために、何とか体調不良を誤魔化しながら、同僚などから援助を受けつつやってきたのですが・・・診断書の内容も今一つよくなかった。何とか就労してきたこと証明するには不足していました。

結果、審査官には労働に制限があることが認められませんでした。

 

ご本人は、この結果を受け、「なぜ、3級にも該当しなかったのか?をはっきりとさせたい。そうしないと、先に進めない。」という気持ちが強いです。

 

審査請求の依頼を受けた以上は、当時就労が困難だったことを客観的に示している材料をなるべく多く集め、不服申立てを行います。

なかなかに難しい申請になりますが、依頼者様の気持ちがいっぱい詰まった申請です。

全力で当たらねばなりません。

 

障害年金を必要としている方々には、それぞれに秘めた思いがあり、触れられたくない心の傷を持っていることが多いです。

障害年金の申請は、苦みを含んだ思いがいっぱい詰まった申請。

私ができるのは、認定を目指して尽力することのみです。

 

 


6月 23 2020

「病院歴」を探るのは、大変です。まずは、思い出せるところから始めるのが、コツ

2020.06.15(ニャン太郎 寝る)

梅雨時期というのは、暑くなったり、寒くなったりと、妙に体が疲れます。

おかげで、眠くなります。

無理してはいけない季節なのでしょうねぇ。

 

 

障害年金の申立書には、病院歴を作成が必要になります。

 

初診日が、何十年も前・・・そう、約10年前。とかになると、記憶が曖昧になっていきますよね。

しかし、申立書を完成させるうえで、病院にかかった歴を作らないといけない。どうしよう?と悩む方もいると思います。

 

難病の方の場合は、一度の受診で、今の病気が判明した方は少ないと思います。

愛知県以外に岐阜県や三重県など、県をまたいで、いくつも病院を渡り歩き、確定診断に至った。という場合が多いです。

 

精神疾患の場合では、例えば、名古屋市周辺や岐阜市周辺の評判のいい病院を複数転院した。

今の病院にたどり着くまでに、何か所も病院に行っている。という場合が多いです。

 

「どこが初診日の病院が解らない。」「どこの病院にかかってきたか?わからない。」

そんなときは、まず、ご自身が一番古く通院したと記憶している病院に問い合わせて、「自分は、この病院以外にも通院したことがあるか?教えてほしい。」と思い切って聞いてみる方法があります。

 

病院によっては、「本人確認のために、一度受診してから答えます。」という病院があります。

病院によっては、「(電話で)ほかの病院にかかっていたことがあるようですよ。」と、ほんのりと教えてくれる病院もあります。詳細を確認したいなら、本人確認のために一度受診する必要がでてくることが多いと思いますが、記憶がない以上は仕方がありません。

 

 

病院歴の大事さは、続けて通院をしていた。病気は常にあった。ということを証明することにあります。

 

「わからないから、まぁいいや」と思って、通院歴があるのに、通院していない期間を作ってしまうことは、審査でデメリットを生む可能性を作ってしまいます。

 

根気よく病院歴を探っていくことも、申請おいて大事なことです。

 

参考になれば、幸いです。

 


6月 21 2020

「双極性感情障害と発達障害」2つの病気を持つ方の申立書を作成しましたよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2020.0615(木苺)

「木苺」、甘いのですかねぇ。

アリが探索してます。

ヒトならば、そろそろアイスクリームの甘さが恋しくなるころですね ♪

 

 

 

「2つの障害を持っていると、障害年金が認定されやすい!?」とか思っている人がいます。

実際は、2つでも1つでも変わりません。

 

「双極性感情障害と発達障害」2つの病気を持っている方の申立書を作成しましたが、日常生活と就労のなかで、何に支障が出ているのか?を書き記していけば良いので、1つの病気でも、2つ病気を持っていても関係ないです。

 

それぞれの病気のように見えますが、同じ精神疾患です。

日常生活と就労のなかで支障をきたしていることに線引きはできません。

 

要は、病気になった経緯から今までの支障があったエピソードをまとめれば良いのです。

 

言葉で言えば簡単ですが、人の生き様を書き記していくのですから、大変な作業ではあります。

生きてきたことのなかで、支障がでていたことのエピソードを書くのは、本人からすれば辛いことを思い出すことです。

ただ思い出すなら、一時で終わります。

しかし、文章にしていくという作業は、思い出し、言葉に変換していくことです。

思い出す時間が長くなります。

 

辛いことを思い出すことは短く、しかし、認定される可能性を高めるポイントは外したくない。と思えば、申請になれている者に任せるしかありません。

要点のみを聴取し、要点のみをまとめ、認定確率を上げられるよう申請してしまいますから。

 

今日の案件も、ご本人からすれば辛い思い出ばかりでした。

認定確率を最大限に上げるために面談してくれたのですから、期待に応えられるよう申立書を作成しました。

 

あとは、申請して、結果を待つのみです。


6月 19 2020

障害年金の制度説明 一度聞いて解れば苦労はしないよねぇ。だから、何度でも相談が必要なんです。

2020.06.17(田んぼ光)

光り輝く田んぼ。

「光」というのは不思議なもので、見ているだけで「明日良いことがある」気がしてきます。

 

「良いことがある 気がしてくる」というのは大事なことだと思います。

気がしてくれば、希望を感じられますからね。

 

 

説明を聞いた後、よく解らないと「漠然とした不安」を感じませんか?

  • これから大丈夫だろうか?
  • あれ?あの話って・・・この解釈でよかっただろうか?

 

その時は解った気がしても、時間が経てば記憶は薄れていくもの。

一度聞いて、すべてが理解・記憶できれば楽なのですが、制度って、いろいろなケースを想定して、「あの場合は・・・」「この場合は・・・」とケースごとに変わることが多い。

だから、申請準備途中で、「あの場合」「この場合」の壁に当たることが多いの現実の申請です。

 

 

制度を自己解釈で申請準備を進めていくと、申請後の結果に影響してくることがあります。

 

一度聞いて理解・記憶ができないなら、何度でも聞けば良いのです。

そのために、専門家がいるのですから。


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