12月 25 2022
障害年金 依頼者様から頂く言葉
障害年金の申請代行準備の中で、依頼者様と面談を数回重ねさせてもらっています。
最初の時は、「この人・・・大丈夫かな?」みたいな雰囲気で、皆さん会ってくれます。
最初の面談の中で、仕事以外の話もします。
病気になる前の趣味のこと。仕事のこと。介護のこと。旅行のこと。・・・もう、人それぞれに色々なお話を聴かせてもらえます。
和んだ笑顔を見せながら話をしてくれます。
申請の話に交え、そんな色々なことを話すうちに打ち解けてきます。
申請の流れを説明し、制度のことを説明し、ご自身の申請で何がポイントとなるか?を説明します。
でも、そのようなことは、こちらに任せてもらえれば大丈夫!
それよりも大事なことは、私に、依頼者様の大事な申請を任せても良い。と思ってもらえること。信じてもらえること。
申請の途中、申請の後、依頼者様から「出会えてよかった」「依頼して良かった」「私が信じた社労士に間違いはなかった」などと言ってもらえることがあります。
本当にありがたいです。
こういう言葉って、きっと納得した申請ができたから言ってもらえる。と、勝手に思っています。
障害年金の申請には結果が付きまといます。
曖昧さはなく、支給または不支給しか結果はありません。
どんな結果になるか?申請途中は解りません。
でも、私は、支給されるイメージを持って申請代行をさせてもらっています。
イメージを持つことで生まれる成功までの道筋。これは大事な事なんですよ。




