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2019年8月

8月 30 2019

障害年金 認定される確率を上げるには!?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.19(花 ピンク)

ピンクの花です。

この花、画像で見ると大きく見えますが、実際は小さな花の部類に入ります。

見ているだけでは解らないことって多いです。

実際にやってみるから解ることは多いと感じます。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金を申請する以上は、「認定されたい」と思って申請するはずです。

 

そして、実際に申請準備に取り掛かる。

最初に、年金事務所などで障害年金の説明を受けに行く。

そうすると、医師に診断書記載依し、本人などが申立書を作成する。ことを大まかに理解する。

 

この段階でフッと思考や行動に迷いがでる・・・人もいるはずです。

 

そう・・・「ここまで苦労して、本当に認定されるのだろうか?」「自分で申請して、認定されるのだろうか?」と思う・・・人がいます。

 

「認定される確率を上げる」には、この「迷う」ことが大事になります。

迷えば、考えます。考えれば、次に取る行動が見つかります。

 

その行動の中に、初診日要件や国民年金保険料納付の要件が満たさず、申請できない。などの困難なことが起きる・・・人がいます。

また、申立書の書き方に自信が持てない。などの書類作成への不安を感じる・・・人がいます。

 

すべて迷い・考えた結果です。

考えて結果が出たなら、その解決策を考えます。

 

ここで、「解決策を考える」ことも認定される確率を上げることに繋がります。

解決策が思い浮かばないなら、年金事務所や社労士などに解決策の方法を聞くことを思いつく・・・かもしれない。

 

いずれにせよ、諦めずに認定を目指しています。

 

そうです。

「認定される確率を上げる」には、諦めずに困難なことの解決策を探り、方法を見つけ出し、申請をすることしかありません。

 

「先が見えないから不安になる。だから、努力する。」何でも同じです。

障害年金も認定されるか解らず、不安だから、出来うることすべてのやり尽して申請する。

それが、「認定される確率を上げる」ことに結果的に繋がる唯一の方法です。

 

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

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8月 29 2019

障害年金 診断書記載をスムースに進める手段の一例(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.17(花 紫)

濃い紫の花です。

地面から数センチのところに咲いています。

自然は、上を見ても、下を見ても美しいものがありますね。

 

 

 

さて、本題です。

診断書は医師が書きます。

だから、医師は診断書を書くためには、請求人(患者)について知っていないといけません。

 

しかし、医師は治療することが仕事。

請求人(患者)の過去を知ることは仕事に類することはあっても、メインではありません。

 

そのため、転院を繰り返している請求人(患者)の病院歴を知らないことがあります。

そして、日常生活の状況を知らないことがあります。

 

医師は人です。全知全能の神様ではありません。

ですから、伝えていないことは知りません。よって、伝えていないことは診断書に記載できません。

 

診断書には治療以外の事を書く項目があります。

その項目が、病院歴や日常生活状態です。

 

治療の過程で日常生活状態のことは予想はつくかもしれませんが、病院歴までは予想がつきません。

診断書の項目をスラスラと書いてもらうためにも、医師に病院歴を伝えておく方がスムースに記載が進むと思います。

 

参考にして下さい。

 

 

 

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8月 26 2019

障害年金 大前提として(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.25(鳳来寺山 眺望)    2019.08.26(鳳来寺 バッタ)

愛知県新城市「鳳来寺山」からの眺めです。

高いところからの眺めは良いですねぇ。

 

全体を見渡させるのが、視点が変わって良い。

全体ではなく、焦点を一つに合わせると小さな「バッタ」なんかも見つけれます。

視点は、いくつもあった方が良い。

自分だけの考えでは、凝り固まってしまいますから。

 

 

障害年金が支給される大前提として、「病気や怪我で日常生活や就労に支障がでで、加えて「国の障害状態の基準」に合致していること」

 

ここで気を付けて欲しいのが「病気や怪我で生活困窮をしたから、障害年金が支給されるわけではない」ということです。

 

生活困窮は、「生活保護」の範囲になります。

障害年金は、あくまでも「障害状態が、国の認定基準合致しているか?」です。

 

ここを見誤ると、申請するときに考え方が異なったまま、申請準備を進めることになります。

 

「基準」がある以上、基準から外れている人は、障害年金は支給されません。

 

ひとりで考えて、迷うよりも相談して考えを整理した方が良いことがあります。

一人の考え方よりも、経験・知識を持つ人の考えを聞いてみると腑に落ちることがありますよ。

参考になれば幸いです。

 

 

 

 

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8月 24 2019

障害年金 診断書は重要だけどね・・・申立書も大事なんですよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.26(犬山 稲穂緑)

実りの秋が近いのか?

否!この稲は早く実る稲なだけです。

「稲」と言っても、色々な品種がありますからね。

「稲穂=秋」と思うのは、暗示にかかっているようなものです。

 

この現象と同じように、「障害年金=診断書がすべて」と暗示にかかっている節があります。

 

まぁ、多くの障害年金専門社労士等が、「診断書がすべて」と言っていますからね。

暗示にもかかりますよ。

 

この暗示には、見落としがあります。

それは「申立書」の存在です。

「申立書」は、本人等が症状や病歴を記す書類です。

 

 

「診断書がすべて」なら、なぜ「申立書」は申請書類として存在しているのでしょうか?

 

答えは、「診断書がすべてではないから」です。

 

 

診断書は万能ではありません。

医師は、あなたの日常生活のことは知らないことが多い。就労状況を知らないことが多い。

 

あなたについて知らないことが多い医師が書く診断書がすべてなわけがない。

 

あなたのことは、あなたが一番よく知っている。

だから、「申立書」があるのです。

 

審査は、診断書と申立書の総合判定です。

 

「申立書」に書く内容が、診断書の内容を打ち消し、足を引っ張ることがあります。

逆に、「申立書」に書かれている内容と診断書の内容が大きく異なり、相殺効果を発生させることもあります。

 

つまり、診断書ばかりに気をとられていると、期待する結果は遠のくことがある。ということです。

 

「申立書」があなたの症状や病歴を正しく証明していれば、審査において大きなアドバンテージになるのです。

 

「申立書」をおろそかにして、良い結果はでない。と、私の申請代行経験から言えます。

 

 

 

 

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8月 23 2019

障害年金 精神の診断書(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.07(唐辛子2)

辛い!唐辛子です。

夏の野菜なんですよ。

強い陽射しを一杯浴びて、真っ赤になってますねぇ。

見るからに「辛い」 見ているだけで「辛い」

 

障害年金の申請結果も辛くなってきた。と言われてますが・・・実際は、どうでしょう?

辛い結果が出ているのは、「初診日」についてが多いと思います。

 

精神の診断書の審査結果が「辛くなった」と言われますが、そこは前と変わらない。と感じてます。

 

精神の診断書は、日常生活状態と就労状態の総合判断です。

総合判定ですから、医師が診断書の中に書いた文すべてが審査対象です。

一部だけをみて、総合判断は下されません。

 

一部の隙もない診断書のつもりでも、診断書を診慣れている審査官や専門家の目線でみれば、整合性がとれないことが診断書の中に書かれていることがあります。

整合性がとれないことが書かれている場合、整合性を審査官から問われます。問われたことに返答ができなければ、望まぬ結果を招くことが多いです。

 

医師は治療のプロ。障害年金を専門とする社労士は、申請のプロ。

プロ目線で、申請を進めた方が、望む結果の確率は上がります。

 

 

 

 

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8月 19 2019

障害年金 知的障害の審査基準(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.13(青空)   2019.08.16(夏空)

「空」と言っても、色々な表情を見せてくれます。

夏らしい青く白い雲。

斜陽になってきたら、淡い色彩を生む。

今の時期しか見れないのは、深い青に大きな真っ白な雲ですね。

 

 

 

 

さて、本題です。知的障害は、精神疾患とは異なる基準で考えます。

 

何が異なるのか?

 

それは、2級の基準が「単純な就労ならば保護下であれば可能」というところです。

 

知的障害の人は、就労をしている。していない。が大きな問題ではないです。

問題は、就労状況です。

 

就労はできるでしょう。

では、その就労は、「一人で可能?仕事内容は単純?困ったことは、自分で考えて判断・解決できる?」など・・・こんなことが審査対象になります。

 

日常生活は、「身のまわりの基本的なこと行うのは援助は必要。そして、会話の意志疎通は簡単な受け答えしかできないので、意志疎通も援助が必要。」と文にすると重くなりますが、実際で考えると「本人一人で判断ができない。他人と話そうとしても、すぐに言葉が出ない。」などが審査対象になっています。

 

 

また、知的障害になると、「小さい頃に病院で知能検査等を受けたきり、現在は病院に行っていない」という方もいると思います。

そのときは、通院してもらう必要があります。

理由は、診断書は医師が書くものだからです。

知的障害は治らない。としても、現状を診て、医師が診断書に記すことで申請書類になります。

 

知的障害の審査基準は、少し精神疾患と異なることがあります。

 

 

 

 

 

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8月 17 2019

障害年金 揺るがない「初診日」を考える(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

190817_070909    190817_080954

カマリキリって、脱皮して大きくなっていくのですよ。

実物を見るまで、知りませんでしたよ。

 

まだまだ知らないことって多いですよね。

 

勉強って、何も文字や数字を追って、記憶することばかりじゃないです。

知らないことを、知ることが勉強なんですよね。

興味を持つことが勉強の一歩なんですよねぇ。

 

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請おいて、やっかいな日付があります。

それが「初診日」です

 

初診日は、申請を考える起点です。

初診日を起点として、支給される年金制度が「国民年金 or 厚生年金 or 共済年金」か?と枝分かれます。

 

そして、初診日を起点として、「申請が可能なほど、国民年金保険料を納付しているか?」が問われ、納付が足りなければ申請すらできません。

 

 

障害年金は福祉制度ではありません。

ここが大事です。

 

 

障害年金は、国が運営する「保険」です。つまり、金融商品です。

障害年金の正式名称は「障害年金保険」です。

 

保険料は、月々支払う「国民年金保険料」です。

ですから、国民年金保険料を滞納している人には、障害年金保険をもらう資格がない。ということになります。

 

ただし、これには条件付きがあります。

「初診日の2日前から二ヶ月前の月日を起点に、二十歳まで遡り、(国民年金)保険料を申請できるほど納付しているか?」

 

つまり、初診日より後日に、初診日より前の(国民年金)保険料を納付しても、申請ができない。ということになります。

ここは絶対です。何があっても情が一分も入り込む余地がなく、冷徹です。

 

 

揺るがない「初診日」を考えるには、病院歴をつまびらかにしていくしかありません。

そして、その初診日で申請をした場合、(国民年金)保険料の納付は問題ないか?申請が可能なのか?を確定させていくことが、一番大事になります。

 

 

障害年金の認定(支給決定)において一番難しいのは「申請可能な揺るがない初診日」を探し出すことだったりします。

 

 

 

 

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8月 14 2019

障害年金 認定されるか?分からないから、用意周到に申請準備をするのですよ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.14(虹 入口)     2019.08.14(虹 半円)

自然が魅せる妙。

虹の入り口(!?)が見えました。

光の入り口をたどり目線を上に持って行くと、天空に光の橋が架かってましたよ ♪

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請をする際、「これで本当に認定されるのか!?」不安になりますよね。

 

  • 一人暮らしをしているけど・・・大丈夫か?
  • 仕事をしているけど・・・大丈夫か?
  • 作業所(就労支援事業所)に通所しているけど・・・大丈夫か?
  • この初診日で良いのか?
  • 医師は、認定される診断書を書いてくれるのか?

 

これら以外にも不安になる要素は、たくさんあるでしょう。

 

申請する数だけ、不安はあります。

そして、申請する案件には、その人の事情がつきまといます。

人の事情は、全て異なります。

 

だから、不安の数だけ、認定される可能性を高める方法は存在します。

一つの案件として、同じ事情の案件はありません。

 

まず、あなたの事情を知り、あなたの障害状態を知り・・・そして、認定される可能性を高める最善策を提示していくのです。

 

最初から100%認定されることが分かっている案件は存在しません。

認定されるか解らないから、認定される可能性を高めるために準備を周到にするのです。

 

 

 

 

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8月 13 2019

障害年金 お盆でも年金事務所は営業しています(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.08.10(茜空)

薄い膜をはったような茜色の雲。

「空」と一言でいっても、毎日様相は違います。

ついつい空を見上げてしまいます。

 

 

 

さて、本題です。

「障害年金の相談をしたいけど、仕事などがあって相談ができない。」という人は多くいるでしょう。

 

役所関連で障害年金の相談をするなら、年金事務所が良いです。

やはり年金については知識が、市役所等よりは豊かです。

 

年金事務所は、お盆の間も通常営業しています。

 

「年金事務所」と言っても、全ての職員が障害年金に詳しいわけではないのが現状です。

障害年金が支給される可能性があるのに、可能性を潰すことを言われることがあります。

 

一度や二度くらいの相談で「障害年金が支給されない」という言葉に、がっかりする必要ありません。

 

年金事務所で説明を聞き、理解が今一つできず、申請を諦める必要はありませんよ。

理解できるように説明致します。

 

障害年金を専門としている社会保険労務士がいます。

専門(プロ)ですから、本気で可能性を考え・模索・説明しますよ。

 

 

 

 

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8月 09 2019

障害年金 「多系統萎縮症」(難病)障害基礎年金2級認定!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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海ですよ。夏ですからね。

でも、今、海水浴場に行っても人は少ないようです。

暑すぎて行かない・行けない人もいるでしょうし、遊びが増えたので海に行く人が減ったこともある・・かもしれない。

時代と共に、遊び方などは変わっても、変わらない価値もある・・・それは「お金」が、その一つです。

綺麗ごとでは生きていけないですからね。

 

 

 

 

さて、本題です。

難病だから障害年金に認定されるわけではありません。

難病でも障害年金に認定されない場合だってあります。

障害年金は、障害の状態から日常生活や就労にどれほど支障をきたしているか?を審査するものです。

 

「多系統萎縮症」という病気、この病気は神経系の病気で、四肢や口の動きが悪くなっていく病気です。

四肢が震える。眩暈がする。咀嚼が困難・・・など、脳が四肢などに動きの連携を命令する伝達機能に支障を起こすようです。

 

脳出血や脳梗塞などの脳疾患とは異なった見方をしなければなりません。

 

どこを診るのか?

神経系の病気は、四肢の関節は普通に動きます。固まりにくいようです。筋力は大きく衰えません。

 

脳疾患ならば四肢の関節や筋力の具合を診て判断します。

しかし、神経系の病気は、四肢の伝達・連携の悪さを診て判断をしなければなりません。

 

つまり、「何が原因で、何ができないのか?」を問われるのです。

脳疾患ならば、見れば体の動きは分かります。でも、神経系の病気は見てもわかないことがあります。

神経伝達の悪さで、できないことは人それぞれですから、聴取が大事になります。

 

この案件の場合、起立や歩行などができなくなっていました。

主に下肢が悪いのです。そこをメインに考えて、申請をしました。

 

認定されて本当によかったです。

依頼者様も喜ばれていたし、ホッと一安心です。

 

 

 

 

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