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4月 24th, 2019

4月 24 2019

障害年金 申請 「憂うつ」や「疼痛」の病気の難しさ(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.04.23(北区 藤棚)

新緑がまぶしく、藤の紫が美しい ♪

良い季節になってきましたね。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金で申請可能な病気は、色々あります。

 

どの病気も、医師が「診断書」を作成。そして、本人または代理人が請求人の状態を記した「申立書」を作成。

これら「診断書」と「申立書」をもって審査され、決定が下されることは変わりません。

 

体や手足などの機能障害ならば、見れば・・・医師から理解されます。

内臓などの機能障害ならば、検査データからある程度・・・医師から理解されます。

 

しかし、「憂うつ」や「痛み(疼痛)」といった目では判断できない症状は、本人からの申告にしか医師に伝わりません。

ここが、診断書を作成してもらうときの一つのハードルになることが多いです。

 

「医師が、どれだけ患者(請求人)の言葉に耳を傾け、理解を示しているか!?」

これは、一朝一夕でなんとかなるものではありません。

 

普段の診察から医師に症状を伝えること。医師から言われた助言に患者(請求人)が耳を傾けること。など、医師と患者の信頼関係を築くことが大事になると思います。

 

「憂うつ」や「痛み(疼痛)」などの目では判断できない診断書の内容は、医師との信頼関係の上に成り立っていると思います。

 

医師も人です。

医師という職業人として、患者の病気や症状を治したい。と思っている人が圧倒的に多いと思います。

医師からの助言は、その表れである。と捉え、医師の言葉にも耳を傾けることをしてみてはいかがでしょう。

 

もしかしたら、信頼関係が強くなるかもしれません。

そこから、医師からの理解が深まり、診断書の内容に良い影響を及ぼすかもしません。

 

よかったら、参考にしてください。

 

 

 

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