オフィス アスチルベは障害年金を専門とする社会保険労務士事務所です。名古屋・愛知県地域を拠点としています。

Menu Open

ご相談は何度でも無料! 電話番号0568-62-7778メールでの無料相談・お申込み

着手金 頂いておりません

ブログ

9月 09 2019

障害年金 頑張って申請したら、あとは結果を待つだけ・・・ではない!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

9:11 AM 障害年金

2019.09.07(稲穂コントラスト)

この風景・・・見ただけで「初秋」を感じます ♪

今日は、まだまだ夏の気温ですが、秋は近づいてますよ。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請をするまでが大変。

「初診日を確定し、書類を病院関連に記載依頼し、申立書を作成し、年金事務所等に提出する。」

 

 

言葉で言えば、一行で済む工程なのに、実際に行ってみると・・・

 

「初診日って、いつになるの?」

「カルテとか残ってなくて、書類が書けない!?」

「あなたは、障害年金の対象外だから診断書を書けない。って医師に言われた・・・どうゆうこと???」

「申立書って・・・何を書けば良いの?これ、書いたら・・・不利になるのかなぁ???」

 

など、戸惑うこと頻繁に起きます。

 

 

「そんな困難を乗り越えて、ようやく申請できた!!!と喜んで、結果を待っている。これで、きっと結果を待てば、何か答えが返ってくる。」と思っているはずです。

 

まぁ、大抵は待っていたら結果が返ってきます。

 

しかし、稀に審査官から新たな要求が届きます。

今だと「初診日についての新たな証明が欲しい」が主な要求になると思います。

 

審査官からの要求がくれば、応えない訳にはいきません。

そして、奮闘が始まります。

 

そうやって、申請後も待つだけは終わらないのが、障害年金の申請なのです。

障害年金は、年金ですからお金が支給されます。お金にまつわることだから審査が厳しい。と考えてもらえば良いかと思います。

 

疑強いときは審査官は、請求人に問います。

問われたら、回答をしないと審査が進みまず、結果すら出ません。

 

大変な申請だといつも感じます。

専門で行っている分、大変さを熟知していますから、ご自身ではじめて行えばとても大変なことは容易に想像できます。

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

岐阜市・各務原市・関市・美濃加茂市・可児市・多治見市・土岐市・羽島市・大垣市など

無料出張面談・相談をしております。

 

まずは、気軽に電話・メールでご相談下さい。

(相談料無料ですから)

 

 

 

 

 


このページの先頭へ戻る

PCサイトはこちら
スマホサイトはこちら
Menu Open