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8月 29 2019

障害年金 診断書記載をスムースに進める手段の一例(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

8:39 PM 障害年金

2019.08.17(花 紫)

濃い紫の花です。

地面から数センチのところに咲いています。

自然は、上を見ても、下を見ても美しいものがありますね。

 

 

 

さて、本題です。

診断書は医師が書きます。

だから、医師は診断書を書くためには、請求人(患者)について知っていないといけません。

 

しかし、医師は治療することが仕事。

請求人(患者)の過去を知ることは仕事に類することはあっても、メインではありません。

 

そのため、転院を繰り返している請求人(患者)の病院歴を知らないことがあります。

そして、日常生活の状況を知らないことがあります。

 

医師は人です。全知全能の神様ではありません。

ですから、伝えていないことは知りません。よって、伝えていないことは診断書に記載できません。

 

診断書には治療以外の事を書く項目があります。

その項目が、病院歴や日常生活状態です。

 

治療の過程で日常生活状態のことは予想はつくかもしれませんが、病院歴までは予想がつきません。

診断書の項目をスラスラと書いてもらうためにも、医師に病院歴を伝えておく方がスムースに記載が進むと思います。

 

参考にして下さい。

 

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

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