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2019年3月

3月 31 2019

障害年金 制度の「謎(不明点)」は聞くに限る(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.23(岐阜県 夕暮れ)

岐阜県大垣市近くの夕暮れです。

夕日が雲に当たり、燃ゆるような色合いになっていました。

自然とは、実に多彩な表情を見せてくれるものですね。

 

 

さて、本題です。

年金機構などから配布される「障害年金のパンフレット」を見ても、イマイチ解らない。

年金機構などの職員から話を聞いても、質問をしても、イマイチ解らない。

 

そんな声があります。

 

はい。解らないことが多いと思います。

障害年金は、申請をしていく過程で理解をしていく制度です。

 

理由は、「初診日の考え方」や「国民年金保険料の納付条件によって申請が出来たり、出来なかったり」とか「病気によっては、その病気だから問われる状態だったり」・・・もう、それは難解で、一度で頭で整理できるものではありません。

 

初診日の考え方ひとつとっても、年金事務所や市役所で言われた「申請できない」言葉を鵜呑みにして良いものか?悪いものか?

生活が困っているので、そんなに簡単には諦めきれない。

 

いろいろな思いがあるはずです。

 

私は、過去・現在の代行申請の経験から、人にはその人しか解らない事情があることを少しは解っているつもです。

 

だから、「申請ができない」と言われた人が依頼者なら・・・申請を可能するには?そして、認定率を高めるには?を真剣に考えます。

「一度、二度不支給になったけど、周りの人をみると、自分よりも軽い症状の人が等級をもらっている。何とかしてもらえないか?」と問われれば、不支給になり続けた理由を特定し、認定されるように考え、提案させてもらいます。

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

岐阜市・各務原市・関市・美濃加茂市・可児市・多治見市・土岐市・羽島市・大垣市など

無料出張面談・相談をしております。

 

まずは、気軽に電話・メールでご相談下さい。

(相談料無料ですから)

 


3月 28 2019

障害年金 4月分から支給額が少し上がる(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.24(岡崎市 奥山田しだれ桜 晴れ) 2019.03.24(岡崎市 奥山田しだれ桜 丘)

古木の「しだれ桜」です。

岡崎市 奥山田という場所にあります。

どっしりと構えた姿が安心感を与えてくれます。

そして、風に吹かれる度に揺れる花が優雅さを魅せてくれます。

美しいです。

 

 

 

さて、本題です。

毎年、4月に年金額が改定されます。

障害年金も年金である以上、例外ではありません。

 

今年度は、少しだけ上がります。

平成30年度 年額779,300円 / 月額64,941円(障害基礎年金2級)

平成31年度 年額780,100円 / 月額65,008円(障害基礎年金2級

 

<豆知識>

※ 4月分の支給は、6月14日(金)になります。

※ 4月15日(月)の支給分は、2月と3月分になります。

 

 

よく障害基礎年金2級が支給額の引き合いに出されていると思います。

理由は・・・

 ①障害基礎年金は定額で支給されるから。

 ②「障害基礎年金2級=国民年金 満額支給額」だから。

※ 国民年金は、基礎年金と言われているのですが、名前の通り支給される年金の「基礎額」になるので、基本とみなされることが多いのです。

 

「支給額が変わったよ」という通知が、4月末くらいから随時受給者に届くと思います。

内容の理解が難しい場合は、年金事務所で尋ねてみると良いかと思います。

 

 

 

 

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3月 25 2019

障害年金 診断書に書かれている病院歴の注意点(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

 2019.03.25(瀬戸市 薄墨桜1)      2019.03.25(瀬戸市 薄墨桜)

「淡墨桜」です。

でも、岐阜県 根尾村の淡墨桜ではありません。

この淡墨桜は、瀬戸市にあります。

ちょうど満開です。美しいです ♪

 

 

 

さて、本題です。

病院歴は、申立書のなかにも書きますが、病院関連書類にも記載されてきます。

 

病院歴は、「発病から初診に至るまで」と「初診から現在まで」の歴を示していくことになります。

つまり、ご自身の病の履歴書というイメージです。

 

「病の履歴書」である以上、虚偽があってはいけません。

病院が記す病院歴のことは、ご自身等が作成する「申立書」にも書いておく方が良いでしょう。

 

そして、ご自身に記憶がない病院でも、診断書などに記載されている病院については記憶を呼び起こす必要があります。

 

問題なのは、ご自身が「初診」と思っている病院の前の歴のことが、診断書などの病院関連書類の中に記載されている場合です。

この場合、初診日の病院が変わってしまいます。

 

「初診日」とは、申請を使用としている病気や怪我で異常を感じ、はじめて病院に行った日です。

ご自身の記憶から抜けているだけで、「初診日は別の病院だった!?」ということは、診断書等を確認したのちに判明することが、しばしばあります。

 

審査官は、診断書などの書類を本当によく診ています。

だから、どんな小さなことでも見逃してくれません。

申請書類に不備があれば、容赦なく申請書類の修正を要請してきます。

※ 修正に応じられない場合は、不支給になることがあり得ます。

 

申請前に診断書等の病院歴を確認することは、大事なことです

 

 

 

 

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3月 21 2019

障害年金 審査請求について(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.18(犬山 夕暮れ)

奥行きを感じる夕暮れです。

雲と光の織りなす妙ですね ♪

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請結果に納得がいかず、「審査請求(不服申立て)」を考えている。という人は案外と多いのではないでしょうか !?

 

審査請求は、 「提出した診断書に記載された障害状態の年月日=現症日」を審査対象としています。

つまり、診断書に記載されている現症日の障害状態の審査のやり直しを要求するものです。

 

この現症日の障害状態を示すために、添付資料をつけて審査請求をしよう!とする人もいるでしょう。

ここで気を付けたいのは、この添付資料です。

 

添付資料は、現症日のことを書いていますか?

 

もし、現症日近く のことを示した添付資料だと、「この添付資料は、現症日時点のものではないので、審査の対象としていない。」という文言が、審査請求の結果に記載される可能性があります。

実に残念なことですが、現実としてよくあります。

 

では、どうするか?

添付資料が現症日のことを書いたものでなければ、既に提出した診断書のみの内容をもって論じる必要があります。

 

なかなかに難解な問題を出されている気分になりますが、これが審査請求の現状です。

 

 

 

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3月 18 2019

障害年金 国民年金保険料納付要件が足りなかったら、どうする?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.18(豊田市 枝垂桜 蕾2)

天気が良い日は、春の陽気 ☆

枝垂れ桜が、もうすぐ咲きますね ♪

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、初診日より前の期間で、国民年金保険料を法律で定められて期間、納付をしていないと申請ができません。

※ 厚生年金・共済年金の支払いをしている期間は、国民年金保険料も納付しています。

 

現在、どれだけ深刻な障害状態であったとしても、国民年金保険料を納付していない人には、障害年金を申請する権利が与えられていません。

 

「自分が、こんな障害になるとは思わなかった。だから、国民年金保険料を若い頃に支払っていなかった。」と言って、申請ができずにいる人がいます。

 

そして・・・

 

「市役所や年金事務所で障害年金の相談をしましたが、「あなたは国民年金保険料の納付が足りていないから、申請ができないと言われました。」 家や車があるので生活保護を支給されるほどの状態ではありません。だから、生活保護は頼りにできません。でも、仕事が困難で収入は少なく、生活は困っています。」という相談を聞きます。

 

国民年金保険料の納付期間が足りないなら、納付期間が足りる初診日を見直す必要があります。

「初診日を見直す」と言っても、申請を使用としている病気や怪我に因果関係が少しでもないと「初診日」として申請ができません。

 

「初診日を見直す」には、障害年金の法律的な知識と病気や怪我の知識が必要になります。

法律と病や怪我の知識を融合して考え、「初診日を見直す」

すると、申請ができないと思っていた人でも、申請が可能になることがあります。

 

「初診日を見直す」という考えも視野に入れて、申請が本当にできないのか?考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

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3月 13 2019

障害年金 一度や二度の相談・申請で諦めてはいけない!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.12(犬山 初桜)

「ピンク」ですよ。「桜」ですよ。

春ですねぇ。

「咲く桜」を観ると、何となく嬉しくなります ♪

不思議な物です。

 

 

 

さて、本題です。

ご自身で申請をしたり、社労士に相談・依頼をしたり、色々と障害年金の申請を試みたけど・・・上手くいかなかった。

 

そんな人は、案外と多いと思います。

実際、ご相談して下さる方々の内容は、今や「一度は自分で申請を試みた」「過去に社労士に相談した。依頼をしていた。」という物が多くなってきています。

 

 

ご自身等が申請が上手くいかなかった理由として、一番多いのが「初診日」にまつわるものです。

 

・初診日当時の証明ができなかった。

・申請しようとした初診日では、国民年金保険料が申請基準を満たさず申請できなかった。

 

 

日常生活の状態で不支給になったのであれば、伝え直しをすれば、過去の状態では認められなくても、現在の状態ならば認められる可能性がある。

 

しかし、過去の出来事(初診日とか国民年金保険料の納付状況など)は変えようがない。

そう、過去は変えようがない。

 

そうなると、あなたの過去から新たな事実を見つけ出し、申請を試みなければならない。

これには、専門的な知識と経験が不可欠になってきます。

 

 

あなたの過去から申請可能な事実を見つけ出すことができれば、申請が可能になる。

申請が可能になれば、今のあなたの状態次第では障害年金が認定される可能性が出てくる。

 

 

 

あなたの過去から申請可能な事実を見つけ出すこと」が大事。

一度や二度の相談・申請の結果を鵜呑みにしてはいけない。

 

当事務所は、あなたの過去から申請可能な事実を見出し、申請をし、障害年金を認めてもらった実績があります。

 

まだ、諦めるのは早い。

 

 

 

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3月 10 2019

障害年金 申立書の考え方(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.09(港区 桜)

春爛漫な気温が続きます ♪

もうすぐ桜の季節です。

桜咲く季節は、体と心の調子が狂いやすい。と聞いたことがあります。

平穏に過ごしたいものですね。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、ご自身または代理人が「本人の病歴・日常生活・就労状況」などを示す「病歴・就労状況等申立書」という通称「申立書」を作成する必要があります。

 

この「申立書」、何を書けば良いのか?悩む人が多いようです。

 

「障害年金の審査は、診断書がメインなんでしょ?」と思っている人も多いようですが、診断書は大事ですが、申立書もメインの審査資料です。

 

申立書の内容によっては、診断書の内容を覆すことになることもあります。

ですから、気を付けて作成をしないといけません。

 

申立書には、病院歴や病院に行っていない期間は、なぜ病院に行っていないのか?を明確に書かないといけません。

そして、日常生活は、病気により何が不自由なのか?を審査官に解りやすく書かないといけません。

 

 

なぜ、明確に、解りやすく書かないといけないのか?

 

それは、審査官が、あなたの申請だけを診ているわけではないからです。

一日にとても多くの申請書類を診ています。

ですから、解りにくい申立書は、解りにくいまま解釈され、作成者の意図とは異なる見解をされてしまい、誤解されたまま結果が導きだされることが考えられます。

 

また、 「たくさん書けば良い。」という訳でもないです。

むしろ、簡潔に要点のみを解りやすく書いた方が良い。

簡潔に要点を書き連ねた結果、「たくさん書いた」のであれば良い。

 

ただ、「ご自身が考える要点」と「審査官が考える要点」が異なれば、ご自身が要点と考えて書いた文は、審査官から見れば「独りよがり」に見える可能性があります。

 

気を付けたいのは、「審査官目線の申立書になっているか?審査官が知りたい情報を載せた申立書になっているか?」

これに尽きます。

 

ご自身等で作成が難しい。自信がない。と感じるなら、専門家に任せて下さい。

 

 

 

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3月 06 2019

障害年金 一人暮らしをしていると、2級は認定されないの?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.02(木曽川 サイクリングコース)

最近、ようやく春を感じるようになりましたね。

寒さから解放されるのは、ホッとします。

 

 

さて、本題です。

「一人暮らしをしていると、障害年金2級はもらえないのか?」と問われることがあります。

 

 

2級は、「一人での生活が不能な状態」と思われがちですが、一概には言いきれません。

 

 

精神疾患や呼吸器・臓器障害の人の場合は、一人暮らしができていると、援助なしで家事などが出来ているように見え、日常生活状態は悪くないように思われがちです。

 

しかし、脳出血・脳梗塞などの後遺障害の場合、片麻痺であれば、健常な片側を使い一人暮らしが可能な場合があります。

身体障害の場合は、あくまで障害がある部位の状態を総合的に判断して、2級に該当するか?などを決めていきます。

 

一方、精神疾患の人の場合は、一人暮らしをしなければやむを得ない事情が審査官に認められ、その結果、一人暮らしをしていても、日常生活に大きな支障がでていることが審査官に認められれば、2級の認定はあり得る話です。

 

 

つまり、一人暮らしをしているから2級の認定はない。とは言い切れないのです。

日常生活に大きな支障がでているのに一人暮らしをしているなら、「何故一人暮らしをしなければならないのか?そして、一人暮らしをしている結果、日常生活の状態はどうなっているのか?」を診断書を書く医師に伝え、理解を得ておかなければいけません。

 

 

医師に限らず、自分以外の人に、自分の意志や気持ち、状態を伝えるのは、面倒であり、難しいことです。

ですが、「伝える」ことを怠ると、良い結果は生まれないと思います。

 

「以心伝心」ということは、理想であって、現実にはあり得ないことだと考えておいた方が無難です。

 

「医師も人」「家族も人」「友も人」ということを忘れずに伝えることを諦めないで欲しいです。

 

 

 

 

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3月 03 2019

障害年金 「不服申立て」をする前に(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.02.26(鳩)

晴れた日は、人のみならず、鳩も気持ちよさそうです。

寒い日が続いて、ホッとできる暖かさに会えると一息つけます。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請をして、結果が届いた。

「あれ!?・・・なんだこの結果は!納得いかないので、不服申立てをお願いしたい。」というのは、ご自身で申請をした後によくある相談です。

 

  • 「医師から障害年金にとおるように書いておいた。」と言われたのに、不支給になった。
  • 「医師が更新申請で落ちることは少ないから大丈夫。」と言われたのに、等級が落ちた or 不支給になった。

 

と・・・あなたの主治医は審査官でもないのに、医師が言った言葉を信用して申請に臨むと陥りやすい結果です。

 

医師が言う言葉は、「あくまでも審査官ではない者が言う言葉」ということを忘れてはいけません。

つまり、「障害年金が支給されるという確証がない言葉」です。

 

では、不服のある結果をどうすればいいのか?

医師に言っても仕方ありません。

医師は、あなたの症状を最大限に診断書に表して下さったのでしょうから。

 

不服申立てをするなら、まずは「その結果になった理由を的確に見つけ出すことです」

例として・・・

 

  • 一人暮らしをしていたから、または、アルバイトしていたから、症状を軽く診られたのか?
  • 診断書の内容に整合性がとれなかったから、症状が軽く診られたのか?
  • 初診日が曖昧だったために、初診日不確定とされたのか?

 

一体何が問題で、不服となる結果になったのか?

これを提出した診断書の中から答えを見つけ出し、その答えに対し、不服を論じ、審査官が認めないと不服申立ては認定されません。

 

つまり、不服申立てを行うにあたって、一番最初に大事なのは「医師から障害年金にとおるように書いておいた。」等の医師の言葉ではなく、診断書の内容から不服となる結果の原因を見つけ出すことです

 

解らなければ、相談をして下さい。

悩んでも解決しないのが、不服申立てですから。

 

 

 

 

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