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障害年金の支給は「出会い」からはじまる(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.17(犬山 四季桜)

季節外れに咲いた「ソメイヨシノ」ではありませんよ。

少し寒くなった時期に咲く「四季桜」という桜です。

遠めから観ると、白い綿が咲いているように見えます。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請代行をしていると、依頼者様からよく聞く話があります。

  • 「もっと早く障害年金のことを知りたかった。」
  • 「自分で申請しようとしないで、最初から頼めば良かった」

 

障害年金に限らず、どんな制度や行政サービスも知らないと使えませんよね。

いくら行政でも、市民の状況を全て把握はできない。

だから、その家に必要な制度などを完璧に知らせることは困難です。

 

なるべく多くの市民に情報を届けようと、新聞や広報などで周知を図っています。

でも、市民は掲載されている文書を読まない限り、その情報を受け取ることはできません。

 

つまり、 「出会い」です。

障害年金のことを知ったから、申請をする方法を知ることに繋がった。

自分で申請をして、失敗をした。だから、次は失敗しないように、プロを探して、依頼をした。

 

「法の上に眠る者は、これを保護せず」という言葉あります。

これは「法律を知らない人は、制度や行政サービスを知らないから行政(国)に頼れない。だから、行政(国)は、あなたの保護が困難になる。だから、自分で知ろうとして、行政(国)に保護されるよう考えて欲しい。」

そういう意味です。

 

障害年金が認定され、支給開始されるきっかけは「出会い」だと思います。

 

 

 

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障害年金で依頼者様より多い相談(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.08(名古屋城近く 街路樹 紅葉)  2018.11.15(犬山 銀杏 紅葉)

秋が、一年の中で景色も光も一番 しい気がします。

今、街も 里も してますね

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請代行をしていて、最近、相談で多いのは「初診日」。

 

依頼者様から・・・

  • 「初診日のときに、国民年金保険料の納付要件が足りないと言われた」
  • 「初診日の病院にカルテがない。」
  • 「自分で思っていた初診日は、障害年金の初診日ではないと年金事務所で言われた。」

 

申請は本やネットを使えば、何とかできるかもしれない。

でも、本やネットの情報から外れたことが起きると、自分では対処がとれずに困るようです。

 

「初診日」は、障害年金の申請をする上でのスタートの日を決めること。

 

ある意味、「初診日」が申請の中で一番大事かもしれない。

理由は、日常生活状態や就労状態は、日々の中で変わっていく。

今は症状が軽くても、これから先は症状が重くなり認定されるかもしれない。

 

でも、「初診日」は過去のこと。過去は変わらない。

初診日が何十年も前ならば、カルテが残っていなくても仕方がない。 (カルテの保存義務は5年だから)

障害年金をするつもりで病院にかかっているわけではないから、国民年金保険料を定期的に支払っていなかった。 (「申請免除」という制度を知らなければ、保険料滞納もあり得る。)

 

それらの過去の出来事を全てクリアして、「初診日」を見つけ、初診日の証明をとらなくてはならない。

過去を変えることはできないから、一番大変と言える。

 

「初診日」は、あなたの記憶の中にある。

だから、まずは通院歴を思い出すことから始めるしかない。

 

申請可能な「初診日」を特定するには、あなたの記憶と申請に慣れた者の知識が必要となる

 

手を尽くしても、申請可能な「初診日」が見つからないことがある。

それでも、できることから始めないとこの先も申請可能な「初診日」は見つからない。

 

さぁ、これから申請可能な初診日見つけて、認定をめざす助力をしよう。

 

 

 

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障害年金 「初診日がない!」どうしよう??(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.10.27(名古屋 菊)

名古屋駅JRタカシマヤとJPタワーを繋ぐ連絡通路の花壇に植えてあるです。

気にしていると、は案外と身近にあるものです。遠くに行かなくても見れるものです。

綺麗ですよね

 

 

 さて、本題です。

障害年金は、初診日が必要です。

今では、書籍なども多く出ているので、知っている方が多いですね。

 

書籍に書いてあるように上手くいけば問題がないのですが、実際はなかなかに書かれた通りにはいかないことが多い。

 

「病院に初診日の証明をお願いをしましたが、カルテがなく証明ができないと言われました。だから、障害年金の申請ができないそうです。何とかならないのでしょうか?」 と聞かれることがあります。

 

なるほど・・・困りますよねぇ。

 

ご依頼を受けた後に、カルテ等がないことがわかり、初診日が証明できないことはよく直面します。

(理由は、面談で初診日の病院が分かり、その後、「初診日の病院に初診日証明が可能か?」を病院に尋ね、その時に初診日証明ができないことが判明するからです。また、初診日の病院にまつわる物も探してもらいますが、初診日が10年近く前だったりすると、何も見つからないことも多いです。)

障害年金申請代行請求をしていると、ポピュラーな話です。

 

この場合は、改めてご本人等から初診日周辺の記憶を辿ってもらいます。

書類が残っていないなら、初診日の病院のことは、本人または本人の家族などの記憶にしかありません。

 

初診日になり得そうな病院・・・内科、外科、産婦人科、眼科、循環器科などの科目・・・全ての可能性を考えます。

よくよく聴取していくと、本人が思っていた初診日とは別の病院が浮上してくることがあります。

 

書籍やネットの情報からだけではカバーしきれないことがあります。

 

書籍に書いてあるのは、上手くいった過去の出来事。

あなたの申請は、未来の出来事。人の知恵を使えば、新たな展開が拓けるかもしれませんよ。

 

 

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障害年金「医師が大丈夫」と言った診断書について(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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今の季節の見頃は「バラ」と「菊」ですかね。

バラは、バラ園に行かないとなかなか見れない。

でも、菊は、さすが日本の花・・・街の花壇などで見れます。

見ると、一時和みます

 

 

さて、本題です。

 障害年金の診断書を医師から受け取るときに、医師から「通るように書いておきましたから」と言われることがあるようです。

 

医師の気持ちとしては、認定されるように診断書を書いたつもりなのでしょうが、医師は審査官ではありません。

そして、障害年金の申請のプロではありません。

ですから、医師が大丈夫と言ってくれた診断書にも関わらず、不支給になることがあります。

 

そして、請求人は「医師が大丈夫と言ったのに・・・!? なぜ、障害年金がもらえなかったのでしょうか?」と悩み、相談される方が、案外と多いです。

 

 理由は、先ほどにも書いたように、「あなたの医師が審査をするわけではないから。あなたの医師が大丈夫。と言っても意味がない。」

これが答えです。

 

「医師の見解」と「障害年金の制度的な見解」に相違があれば、不支給になることはでてくるでしょう。

 

では、どうするか?

障害年金の申請のプロに任せる方が、認定される確率は格段に上がります。

これは事実です。

 

あなたの医師が「大丈夫」と言った言葉を「本当」にするには、診断書の内容を細かく分析して「病歴・就労状況等申立書」で、あなたの日常生活・就労の現況を把握して、障害年金の制度に照らし合わせて作成する必要があります。

 

医師のいう「大丈夫」で信じて良いのは、医師が専門とする治療のみです。

障害年金の申請には、障害年金の申請のプロがいます。

 

障害年金は、診断書だけで審査が進むわけではありません。

本人または代理人が書く「病歴・就労状況等申立書」の内容も大きく審査結果を左右します。

 

あなたの申請の「大丈夫」、本当に大丈夫ですか?

 

 

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障害年金の申請前・支給後も大丈夫、働ける方は働いて下さい(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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岐阜県関市に行きました。

この写真は、関市の「板取川上流」です。

上流には、渓谷があります。水は澄み切り、透明度が高いです。

とても美しい自然が残る地域です。

自然の力は岩をも砕く、そして、水の通り道を長年かけて作る。

難しい案件でも、申請する方法を考えれば、通り道が拓けるかもしれない。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請をする上で、「仕事をしているから障害年金はもらえないよ。と役所や医師に言われました。本当に働いていると、障害年金はもらえないのでしょうか?」と、質問をされる方々がいます。

 

家庭の事情で、仕事をせざるを得ない方々は多い。

  • 「配偶者の稼ぎだけでは足りない」「一人親で、私しか働き手がいない」だから、病気があっても働かないと生きていけない。
  •  働かないと、ダメになる気がする。だから、無理をしてでも働いている。

 

病気を持っていて、心身が辛くても、働かなければいけない理由があることは、今までの多くの依頼者様から教えてもらっています。

「働いても、収入が少ない。これから先のことを考えると、いつ働けなくなるか分からない。だから、障害年金がもらえるなら、何とかして申請をして、支給されたい。そして、支給されても、将来が不安だから働ける間は働きたいです。」

そいう考えの方々は多い。

 

働いて下さい。

そして、障害年金が支給されても働ける間は働いて下さい。

 

障害年金は、働いていることが理由で、支給されない制度ではありません。

支給されない理由は・・・

  •  障害状態が軽いから
  •  障害年金の制度に則った一定期間 国民年金保険料を納付していないから
  •  障害年金の制度上、請求している初診日で認めるわけにはいかないから
  •  病院に行っていないから。

これくらいなものです。

 

就労をしていると、障害年金が支給されない。と言われる所以は・・・

  •  就労ができるならば、ある程度日常生活もできているのではないか?と思えるから。

 

でも、実際は、就労は生きるために何とかしていても、日常生活がきちんと出来ない人は多い。

 

 

生きるために働いて下さい。そして、日常生活に支障がでているなら、障害年金も受けてください。

申請があり、審査があるので、100%支給させます。という約束はできません。すみません。

でも、就労をしている依頼者様のご期待に応えて、障害年金の認定を得てきた経験と知恵を絞り、障害年金認定を目指し、全力であなたに尽力します。

 

 

 

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障害年金 申請 3ヶ月後の年金機構からの通知 (障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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秋の色彩は豊かで、動きやすい季節です ♪

 

さて、本題です。 

障害年金の申請をしてから、3ヶ月が経っても結果がでないことがあります。

そして、「審査が遅れている」という内容の通知が日本年金機構から届きます。

 

障害年金の申請に慣れている者からすれば、驚くことのない「審査の遅延通知」なのですが、請求人からすれば「何か問題があったのだろうか?」と勘繰りたくなる通知だと思います。

 

実際、私の依頼者様からも遅延通知文が届くと「これは、審査に問題があって認定されないのでしょうか?」と質問されることがあります。

当事務所では、申請後のことも依頼者様にお伝えしており、一定の理解を得ているのですが、実際通知文が届くと驚きを隠せないようです。

 

この「遅延通知文」・・・単に「審査が長引いていて、結果が早く出せず、申し訳ありません」という意味しかありません。

恐れることはない通知文なのです。

 

特に、「障害年金であまり見ない病状の経過や症状の難病の方」や「一度に複数の病気を申請した方」は、審査が長引くことがあります。

 

審査が長引いても不支給になるわけではありません。

現に、当事務所では、何人もの依頼者様が遅延通知文を受け取ったのちに、しっかりと障害年金の認定を受けていますから。

 

そのことを依頼者様にお伝えし直すと、安心をされます。

 

障害年金の申請後のフォローも大事な仕事です。

安心をして依頼をしてもらえるように、最後まで尽力致しております。

 

 

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審査請求(不服申立て)、依頼~結果まで  (障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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天気が良いと、花が綺麗に見えます。

秋は太陽が照っても、暑くなり過ぎないから助かりますね。

 

 

さて、本題です。

障害年金には、裁定請求(最初の申請)の結果に不服がある場合は、審査請求(不服申立て)ができます。

 

この審査請求・・・慣れない人が請求をするには、なかなかに分かりにくい制度のようです。

 

 

<審査請求の依頼者様 談>

 

「裁定請求(最初の申請)は、自分で年金事務所に聞きながら何とかしたけど・・・認定日請求が不支給だった。どうしたら良いものか。年金事務所に聞きに行ったら、審査請求を教えられた。でも、審査請求をするにも、何を訴えたらいいのか?解らないんだよね。これ・・・どうしたらいいの?」

 

これは一例ですが、他にも異なる理由で結構多くの方が迷うようです。

 

迷うことはありません。下記のことをすればいいのです。

 

  1. 不支給になった診断書の内容確認が先決。(不支給になった診断書が手元にない場合は、取り寄せる)
  2. 診断書の内容から不支給原因を探り出す。
  3. 不支給になった原因に対抗できる証拠などを見つける。
  4. 証拠をもとに結果の反証。証拠がなければ、診断書の内容から結果の反証。

 

難しいのは、「4の結果の反証」です。

 

現在、1割程度しか審査請求が認められない。と言われることがあるほど、裁定請求(最初の申請)の結果を覆すことは困難。

しかし、100%結果が覆らないわけではない。とも言えます。

 それだけに、自分だけの判断で諦めるのは早計かもしれません。

 

 

[審査請求の工程]

審査請求の準備期間に約1ヶ月

     ↓

審査請求をしてから、約2ヶ月後に結果が分かる

     ↓

・ 結果が覆っていたら、結果が覆ったことが分かってから約2ヶ月後に初受給

・ 結果が棄却されていたら、再審査請求(更なる不服申立て)をするか?を決める

 

 

審査請求は、慣れていないと結果の反証方法が見つからないことがあり得る請求です。

「案ずるより産むがやすし」とでも言いましょうか、相談をしてみて下さい。

 

 

 

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うつ病「更新申請」、認定 (障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.09.25(とても美しい夕暮れ)

秋の夕暮れです。

鱗雲が光に映えて、綺麗ですよ

 

 

さて、本題です。

障害年金には、症状を見直す「更新申請」の制度があります。

 

同じ病気でも人によって、更新申請を迎える年数は異なります。

  • 早い人で1年後に更新申請。
  • 最も遅い人で5年後に更新申請。
  • 症状が今後変わらない。と判断された人は、永久認定により更新申請なし。

 

更新申請があるのか?ないのか?は、結果を見るまでは誰も分かりません。

 

 

今回の更新申請の案件は、「うつ病」。

もっとも申請件数が多い病気の一つです。

 

更新申請に提出する診断書を確認すると、症状が軽快しているように見えます。

しかも、最初の申請のときに書いてもらった病院と異なります。

つまり、診立てが変わっているのです。

 

「一人暮らし・障害者雇用」と、最初の申請の時からは大きく日常生活状態も変わっていました。

※ 最初の申請(裁定請求)のときは、母親と同居・無職でした。

 

さて、どうしたものか?

なぜなら、更新申請は診断書のみで審査が進む。と言われているからです。

 

診断書のみで審査が進むことを何とかしたい!

そこで、添付資料として本人の日常生活状態を詳細に作成しました。

何もしないままでは、障害年金が停止されてしまうかもしれない。それだけは避けたい!

その一心で作成し、診断書と共に添付資料を提出しました。

 

結果は、障害基礎年金2級が更新されました。

しかも、次回更新申請は、今回の更新申請よりも1年間猶予がでました。

 

依頼者様は「本当に安心しました。心配で、心配でした。本当によかったぁ。ありがとうございます。」と嬉嬉とした声を聴かせてくれました。

 

私は、ご期待にそえて一安心と嬉しさで力が抜けました。

 

 

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「認定された方々からの声」

  • ž  話し易くて、安心した。  
  •  フォローがしっかりとしていて、心強く最後まで申請が出来ました。
  •   最後まで親切でお願いをして良かった。

     (依頼者さま全員より)

 

  • 自分たちで申請したなら、この認定結果は出せなかった。本当に、依頼をして良かった。

      (脳出血と言語障害の請求人とそのご家族より)

 

  •  頼まなければ、申請するところ辿り着くことができなかった。

      しかも、障害年金が受給出来て、生活の目途がたった。 本当に、嬉しい♪

      (双極性障害のご家族より)

 

  • 質問をしたら、直ぐに答えてくれて安心した。プロだと感じた
  • まさか、認定されるとは思っていませんでした。病気が治ったら、車で報告にいきます!
  • 依頼をした甲斐がありました。

     (うつ病の依頼者さまより)

 

  • 話をしていて、救われた気がした。気が軽くなった
  • 今回の申請で、今まで分からなかった複雑な病院歴が解明された。
  • 今回の申請をしていく中で、医師にハッキリとした症状を伝えることができた。おかげで、初めて正しい治療を受ける事ができるようになった。

     (うつ病のご家族より)

  

  • ž 思ったよりも、早く申請が終わった

     (統合失調症の依頼者さまより)

 

  • ご助言、ご支援のおかげで、認定されることができました。家族一同感謝しております。

     (統合失調症のご家族より)

 

  • ž 任せたおかげで、不安なく申請ができた。

     (脳梗塞の依頼者さまより)

 

  • 認定をさせようとする必死さが伝わった。

     (クローン病の依頼者さまより)

  • 最後まで、諦めずに申請をしてくれて、本当に嬉しかった。
  • この病気で、障害年金が申請出来るとは思っていなかった。

    今回、申請ができて良かった。

     (クローン病のご家族より)

  

  • ž  申請中も申請後も、色々相談にのってくれて、不安がやわらいだ。

     (反復性うつ病のご家族より)

 

 

     など、ありがたい お言葉をもらっています。

 

 これからも、

依頼者様の期待に応えられる「障害年金専門の社会保険労務士」で頑張っていきます!

 虹がかかる南の島のイラスト


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