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障害年金 国民年金保険料納付要件が足りなかったら、どうする?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.18(豊田市 枝垂桜 蕾2)

天気が良い日は、春の陽気 ☆

枝垂れ桜が、もうすぐ咲きますね ♪

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、初診日より前の期間で、国民年金保険料を法律で定められて期間、納付をしていないと申請ができません。

※ 厚生年金・共済年金の支払いをしている期間は、国民年金保険料も納付しています。

 

現在、どれだけ深刻な障害状態であったとしても、国民年金保険料を納付していない人には、障害年金を申請する権利が与えられていません。

 

「自分が、こんな障害になるとは思わなかった。だから、国民年金保険料を若い頃に支払っていなかった。」と言って、申請ができずにいる人がいます。

 

そして・・・

 

「市役所や年金事務所で障害年金の相談をしましたが、「あなたは国民年金保険料の納付が足りていないから、申請ができないと言われました。」 家や車があるので生活保護を支給されるほどの状態ではありません。だから、生活保護は頼りにできません。でも、仕事が困難で収入は少なく、生活は困っています。」という相談を聞きます。

 

国民年金保険料の納付期間が足りないなら、納付期間が足りる初診日を見直す必要があります。

「初診日を見直す」と言っても、申請を使用としている病気や怪我に因果関係が少しでもないと「初診日」として申請ができません。

 

「初診日を見直す」には、障害年金の法律的な知識と病気や怪我の知識が必要になります。

法律と病や怪我の知識を融合して考え、「初診日を見直す」

すると、申請ができないと思っていた人でも、申請が可能になることがあります。

 

「初診日を見直す」という考えも視野に入れて、申請が本当にできないのか?考えてみてはいかがでしょうか。

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

岐阜市・各務原市・関市・美濃加茂市・可児市・多治見市・土岐市・羽島市・大垣市など

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障害年金 一人暮らしをしていると、2級は認定されないの?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.03.02(木曽川 サイクリングコース)

最近、ようやく春を感じるようになりましたね。

寒さから解放されるのは、ホッとします。

 

 

さて、本題です。

「一人暮らしをしていると、障害年金2級はもらえないのか?」と問われることがあります。

 

 

2級は、「一人での生活が不能な状態」と思われがちですが、一概には言いきれません。

 

 

精神疾患や呼吸器・臓器障害の人の場合は、一人暮らしができていると、援助なしで家事などが出来ているように見え、日常生活状態は悪くないように思われがちです。

 

しかし、脳出血・脳梗塞などの後遺障害の場合、片麻痺であれば、健常な片側を使い一人暮らしが可能な場合があります。

身体障害の場合は、あくまで障害がある部位の状態を総合的に判断して、2級に該当するか?などを決めていきます。

 

一方、精神疾患の人の場合は、一人暮らしをしなければやむを得ない事情が審査官に認められ、その結果、一人暮らしをしていても、日常生活に大きな支障がでていることが審査官に認められれば、2級の認定はあり得る話です。

 

 

つまり、一人暮らしをしているから2級の認定はない。とは言い切れないのです。

日常生活に大きな支障がでているのに一人暮らしをしているなら、「何故一人暮らしをしなければならないのか?そして、一人暮らしをしている結果、日常生活の状態はどうなっているのか?」を診断書を書く医師に伝え、理解を得ておかなければいけません。

 

 

医師に限らず、自分以外の人に、自分の意志や気持ち、状態を伝えるのは、面倒であり、難しいことです。

ですが、「伝える」ことを怠ると、良い結果は生まれないと思います。

 

「以心伝心」ということは、理想であって、現実にはあり得ないことだと考えておいた方が無難です。

 

「医師も人」「家族も人」「友も人」ということを忘れずに伝えることを諦めないで欲しいです。

 

 

 

 

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障害年金 市・区・町役所の「申請できない」は、アテにならない(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.02.11(名古屋港水族館 クラゲ)

漂っているように見える「クラゲ」ですが・・・生きるために触手を動かし、獲物を探して食べてます。

必死さが表に出ないどころか、漂い方に優雅ささえ感じるクラゲ。

脱帽です。

 

 

さて、本題です。

相談の中で「役所で、初診日が特定できないから申請できない。と言われ続けていた。」とか「役所で、国民年金保険料を支払っていないから、申請ができないと言われた。」と言われる方がいます。

 

役所での人が言うことだから、制度のことに関しては間違いない!と思う人が多いようです。

それは、誤りの認識です。

役所の人は、障害年金に詳しくない人が多いです。

 

あなたが会う役所の人は、窓口の人です。

つまり、年金の手続き書類に不備がないか?を確認し、書類を受け取るだけの人です。

そんな人が、障害年金の制度にかなり詳しいと思いますか!?

理解していることは、障害年金の初歩中の初歩のことでしょう。

 

実際、当事務所で必死に調べ直したら、「初診日が特定できた。または、初診日が見つかった。」とか、きちんと年金保険料の納付状況を調べ直したら、「申請が可能だった。」という事例は、いくつもあります。

 

つまり、役所の人が言う「障害年金が申請できない」は、アテにならないのです

 

本当に、申請ができないのか? 確認をし直した方が良いです

 

障害年金は、生活の一助になる制度です。

簡単に判断をして、諦めてはいけないと思います。

 

 

 

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障害年金 申請は、本人も家族も大変(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.02.06(黄色 梅)   2019.02.07(我が家 梅)

梅が咲く季節ですよ。

暦の上では、春が訪れたわけですが・・・寒い日が続きますねぇ。

2月は、まだ冬ですからね。

でも、花が咲き始める季節がきたのは、寒さに終わりが見えたようで嬉しいですね

 

 

さて、本題です。

 本人やご家族が障害年金の申請をする際に、いくつか困ることがあるようです。

 

 それは・・・

  1. 初診日をいつにしたら良いのか?
  2. 医師に診断書を書いてもらう時に、どのようにお願いをしたら良いか?
  3. 本人または代筆者が、請求人の日常生活状態等を書く「申立書」に、何を書けば良いのか?

 

 概ねこの3つで困ることが多いようです。

 

 どれも、一筋縄ではいかないです。

 理由は・・・

1.

  初診日は、発症がいつからで、何の理由で通院をすることになったのか?」ということも含めて考えないといけません。

  単に、「病気を診断された日=初診日」とはならないのです。

 

2.

  医師に診断書を書いてもらう際、「医師が診断書を書いてくれなかったら、どうしよう?」とか、「書いてもらう時に、何かを言えば、障害年金に認定されやすく書いてもらえないだろうか?」とか考えてしまうので、医師に診断書を書いてもらう時の言葉を考えてしまうようです。

 

 しかし、これは考え過ぎです。書いてもらえる時は、すんなりと診断書を書いてもらえます。書いてもらえないなら、書いてもらえない理由があるはずです。「なぜ、書いてもらえないのか?」医師に確認するしか、書いてもらえない理由ははっきりとは解らないでしょう。

 

3.

 「申立書」に何を書けば良いのか解らない。これ難しいですね。

 理由は、診断書に書いてある内容と整合性がとれることを書いた方が良いからです。つまり、診断書の内容を正確に読み取ることが必要になります。

 

 申立書は、診断書に書かれている内容をご本人またはご本人をよく知る者の視点で、日常生活などを書き記す書類です。だから、診断書に書かれていないことを書き連ねても、診断書の内容からかけ離れているのは避けたいところです。

 

 

 

 障害年金の申請は、診断書と申立書等の内容を合わせた審査により等級や不支給が決定されていきます。

 申請をする過程から専門的な知識や経験が多くあった方が、柔軟な対応がとれます。

 

 

 

 ご本人やご家族で申請をする場合、何が大事で、何は気にしなくても良い。という取捨選択ができないことが多いようです

 取捨選択がきちんとできていれば、最速で申請が終わり、最速で結果が出ます。大変な思いをして申請をしても、無味乾燥な結果では残念です。

 

 時間を有効に使うために、任せることも必要になることがあると思います。

 

 

 

 

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障害年金 対象の病気(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2016.11.26(犬山 秋 竹)

寒い時期、竹の葉は黄緑色になります。

いつも元気に緑色をしているように思われがちですが、寒くなると葉の色が変わります。

冬の陽を浴びると、黄緑色が黄色くみえて、周囲が明るく見えます。

冬のこの時期、葉が落ち景色が茶色になる中で、明るい空間を作ってくれています。

 

 

さて、本題です。

「障害年金の対象の病気ってなんですか?」「私の病気で、障害年金がとれまうか?」と相談を受けることがあります。

 

確かに、「障害年金の対象の病気」という表がありますね。

でも、よく見ると「障害年金の対象の病気の」なんです。

 

表に書かれているのは、今までに多く申請された病気や怪我

表に書かれている病気や怪我以外は障害年金は申請できないとは言っていないのですよ。

 

では、何で判断をするか?

 

それは、あなたの障害状態。

もっと平たく言えば、 「あなたの病気や怪我によって、日常生活・就労状況に、どの程度支障をきたしているのか?」

これが基準になります。

つまり、病気や怪我の名前で障害年金の対象になるわけではありません。(精神疾患を除く

 

精神疾患だけは、病名が大事になります。

「統合失調症・躁鬱病(双極性障害)・うつ病・発達障害・知的障害」この5つの病名が対象になります。

 

脳、手足、体幹、心臓、肝臓、腎臓、血管などの病気や怪我(後遺障害含む)であれば病名は問われません。

 

「申請をして、障害年金が支給されるのか?」気になるなら、一度相談して、あなたの今後の参考にして下さい。

 

 

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障害年金 「不支給になった」という相談からみる案件(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.12.10(犬山 初霜)

寒いわけです。

今日、初霜がおりましたよ。

いよいよ、冬ですねぇ。

 

 

さて、本題です。

障害年金には、審査があります。

 

審査は、「診断書(医師記載)」「病歴・就労状況等申立書(本人または代筆者記載)」「レトゲンや血液検査など検査データ」が主に審査されています。

 

最近は、ご自身で「まずは申請をしてみよう!」と障害年金の申請を行う方が増えてきたように思います。

結果に不服を持てば、「なぜ、その結果になったのか?」を問う必要があります。

 

「なぜ、この結果になったのか?」

 

疑問を持ち、解決しなければ「専門職に聞いてみよう!」となり、相談して下さる方がいます。

なぜ、この結果だったのか?を知るには、診断書を確認します。

  • 検査データは認定基準に合致しているのに・・・
  • 日常生活を表す項目のレ点は、認定基準に合致しているのに・・・

 

そう、一部的には認定基準を満たしているのですが、総合的に確認すると、

  • 日常生活に大きな支障がない。
  • 一部見守りくらいで日常生活も就労もできる。

と、要約すると上記のようなことが診断書に書かれており、実際の状態よりも軽く書かれている場合が多いです。

 

「医師には伝えてあったはずなのに・・・」とがっかりされる方がいます。

しかし、医師も人です。なかなか伝わらないこともあります。

 

診断書の記載依頼をする前に、医師に自分の症状を伝え直しておく必要はあります。

そこで、医師が理解をしてくれれば、診断書の内容が変わるかもしれません。

 

言葉少ない診断書もあります。

言葉が少ないなら、審査官にあなたの状態は診断書からは読み取りにくくなるでしょう。だから、申立書で、診断書からは審査官が読み取りにくい日常生活・就労状況を示していく必要があります。

 

全ての準備を整えてから障害年金の申請をしないと後悔をすることになるかもしれません。

気を付けて欲しいと思います。

 

 

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障害年金 更新申請までに思うこと(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.21(犬山 サギ)

寒くなってきましたね。

鳥の足は、冷たさを感じないように出来ている。と聞いたことがあります。

生きるための進化を感じますよ。

生きるために、人も鳥も必死です。

 

 

さて、本題です。

障害年金は、支給開始されたら、それで終わりではありません。

支給開始は、次の更新申請の始まりです。

 

更新申請は、1年~5年の間で、障害状態を再確認し、等級変更について審査を行う制度です。

 

この更新申請を迎える頃になると・・・大抵の障害年金受給者は「私は、また更新されるのだろうか?」と思うようです。

そして、日々の中では、ふと「自分は障害年金をもらい続けることはできるのだろうか?」と頭をよぎり、誰かに確かめたくなることがあるようです。

 

 

この疑問・・・さぁ、誰に聞きましょう。

年金事務所でしょうか? 市役所でしょうか? 医師でしょうか?

 

 

ご自身で障害年金の申請をされた方は、障害年金の認定要件の観点からご自身が前回申請した障害状態を記憶しておいてくれる人がいないことが多いです。

つまり、前回の申請した障害状態と今の障害状態を障害年金の認定要件目線で比較してくれるプロがいないとも言えます。

 

故に、不安がつのることがでてくるかもしれません。

 

人は、それほど強くはないと思います。

常に不安に打ち勝てる人は多くないでしょう。

大抵は、不安な事があると、その不安な事が過ぎるまでは気になるものです。

 

次回の更新申請が、今から数年後、数カ月後ならば・・・その不安は数年~数カ月続くことになるかもしれません。

 

障害年金など制度のことは聞ける相手を見つけておくと、比較的安心を得られやすいと思います。

あなたの障害状態を障害年金の観点で判断してくれる相手を探しておくと、精神衛生上良いと思います。

 

 

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障害年金 国民年金保険料納付要件について(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.26(名古屋市 イチョウ 名古屋経済大学院) 2018.11.26(名古屋市 イチョウ)

愛知県名古屋市のイチョウです。

街路樹として植えられており、イチョウ並木になっています。

今が、一番の見頃  ♪ 街は、黄色く色づいていますよ

 

 

さて、本題です。

 

依頼者様の中に市役所の年金課で

『「あなたは保険料納付が足りないから、障害年金が申請できないですよ」と言われた。だから、諦めていた。でも、ダメ元で、専門家に聞いてみようと思った。』

という相談を受けることがあります。

 

 

確かに障害年金を申請するには、国民年金保険料を一定度納付していないといけません。

  • 障害者手帳を持っているから、障害年金が申請できるわけではありません。
  • 難病指定を受けている病気だから、障害年金が申請できるわけでもありません。

 

 

障害年金は、正式名称「障害年金保険」と言います。

つまり、国が定めた「保険」です。

 

「保険」である以上、保険料を納めていないと受け取る権利がありません。

障害年金の保険料は、「国民年金の保険料」です。

だから、国民年金保険料を一定度納付していないと、障害年金の申請ができないのです

 

 

「納付をする」と言っても、「未納」じゃなければいいのです。

 

生活上の問題で、国民年金保険料が納付できないことがある。

その時は、市役所などで「国民年金保険料が支払えない」という意志表示を示す「申請免除」という制度を使っていれば、例えご自身が国民年金保険料を納付していなくても、「未納」扱いにはなりません。

つまり、国民年金保険料を納付していることにしてくれます。

 注) 初診日より前に申請免除をしていないと、納付扱いにはなりません。

 

また、20歳より前に厚生年金加入している場合だと、この20歳前の厚生年金加入部分も国民年金保険料納付済として考えます。

 

 

市役所の年金課の係りの人は、障害年金の専門家ではありませんから、知識不足を否め場合が出てきます。

特に、保険料納付要件や障害状態などの見極めは甘い場合が多いです。

 

年金課の係り人も日々、勉強をしているとは思いますが、困難を対処して申請をしてきた経験は少ないでしょう。

だって、年金課の係りの人は制度を伝えることが主な仕事で、申請を代行が主な仕事ではありませんから。

 

 

ですから、 「保険料納付要件が足りないと言われた」としても、まだ諦める必要はありません。

 

 

調べ直しましょう!

すると、 「あぁ、ギリギリ納付要件が足りていたね」ということが起きています。

 

 

 

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障害年金 申請まで不安になりますよね?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.17(犬山 紫グラデーイョンの花)

自然の色彩は、実に絶妙だと思いますよ。

薄い紫をベースに、濃い紫で模様をつくる。

陽に当たると、より一層美しく見えるようになっている

不思議ですねぇ・・・自然の色彩は。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請までには、

  • 医師に診断書記載依頼をする。
  • 申立書を作成する。

と、この2つが大きな問題になると思います。

 

  • 診断書を書いてくれるだろうか?
  • 診断書を書いてくれたとして、認定される内容になっているだろうか?
  • 申立書・・・何を書けば効果的なのだろうか?何を書かない方が良いのだろうか?

まぁ、実際に申請の準備を進めていくと、悩むことが増えていくと思います。

 

 

ご自身で申請をしている最中に体調を悪くする方々もいるくらい重労働です。

 

 

不安は、答えが分からないから不安になります。

不安を解消したくて、ネットなどで調べても、自分に当て嵌まっているのか?分からないから、不安は解消されません。

 

不安を解消するには、プロに聞くしかないと思います。

色々な困難事例を経験をしていれば、あなたの不安の答えも知っているでしょう。

そして、不安の先にある申請までの道筋も見えてくると思います。

 

一人で悩むことはありませんよ。

悩んでも良いことはありません。まずは、不安解消からスタートしませんか?

 

 

 

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障害年金の支給は「出会い」からはじまる(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2018.11.17(犬山 四季桜)

季節外れに咲いた「ソメイヨシノ」ではありませんよ。

少し寒くなった時期に咲く「四季桜」という桜です。

遠めから観ると、白い綿が咲いているように見えます。

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請代行をしていると、依頼者様からよく聞く話があります。

  • 「もっと早く障害年金のことを知りたかった。」
  • 「自分で申請しようとしないで、最初から頼めば良かった」

 

障害年金に限らず、どんな制度や行政サービスも知らないと使えませんよね。

いくら行政でも、市民の状況を全て把握はできない。

だから、その家に必要な制度などを完璧に知らせることは困難です。

 

なるべく多くの市民に情報を届けようと、新聞や広報などで周知を図っています。

でも、市民は掲載されている文書を読まない限り、その情報を受け取ることはできません。

 

つまり、 「出会い」です。

障害年金のことを知ったから、申請をする方法を知ることに繋がった。

自分で申請をして、失敗をした。だから、次は失敗しないように、プロを探して、依頼をした。

 

「法の上に眠る者は、これを保護せず」という言葉あります。

これは「法律を知らない人は、制度や行政サービスを知らないから行政(国)に頼れない。だから、行政(国)は、あなたの保護が困難になる。だから、自分で知ろうとして、行政(国)に保護されるよう考えて欲しい。」

そういう意味です。

 

障害年金が認定され、支給開始されるきっかけは「出会い」だと思います。

 

 

 

いつでもご相談受けております。

 

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