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4月 14 2019

障害年金 精神疾患で働いている人の「認定の基準」ってあるの?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

10:13 AM 障害年金

2019.04.13(各務原市 電車)

岐阜県各務原市の高架橋から写しました。

電車をみていると・・・どこかに出掛けたくなりますよ。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金は就労している人でも認定基準に合致すれば、認定されます。

 

身体障害であれば、障害を負っている手足体以外の部位を使って就労が可能です。

だから、就労をしていることは精神疾患に比較すると、障害年金の認定基準で、就労をしてることが大きなマイナスにはなりにくいと思います。

 

精神疾患の場合は異なります。

就労は、他人とのやり取りがあります。

精神疾患の人は、少なからず対人関係により障害状態が一日の中で変わることがでてくると思います。

だから、認定されるには「就労条件・勤務時間や収入」が大きく関係してきます。

 

つまり、収入が多ければ、ある程度の就労が可能である。という証明になります。

その就労条件が、一般就労であれば尚更です。

 

今、「なぜ、その収入で就労が続けられたのか?続けているのか?」が、精神疾患で働いている人の「認定基準」になっています。

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

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