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1月 02 2019

障害年金 総合的な「診査」でも大丈夫な申請をしています!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

8:00 PM 障害年金

2019.01.01(夜明け)

2019年が明けました。

写真は、元旦の夜明けです。輝いている光は、です。

190101_104528

正月は、のんびりとしている方々もいれば、「今年こそは!」と希望に思う人もいる。

しかし、希望を得たくても、希望を得る材料が見当たらず、不安を覚えている人もいる。

「正月」と言っても、十人十色な365日分の1でしかない。

 

 

さて、本題です。

障害年金には、障害の状態をみる「シンサ」があります。

 

当ブログで「シンサ」は、「審査」と書いています。

それは「シンサ」の結果、等級が決まるから。

 

 

でも、障害年金の「シンサ」は、「査」なのです。

 

 

査」は、詳しく調べて優劣や等級を決めることを意味します。

査」は、医師が健康状態や病気などを診察したり、検査することを意味します。

 

つまり、障害年金の「シンサ」は、「医師が診た結果」なのです。

それゆえ、診断書の効力が高いのだと思います。

 

 

なんだか言葉遊びみたいですが、言葉の意味を知ることは重要なことです。

理由は、言葉の意味から申請において対策を考えられるからです。

 

「医師が診た結果」が大きく反映される障害年金ならば、医師に伝えるべきことは何か?

  • 病状だけで良いのか?
  • 就労状況は、なにを、どのように伝えらよいか?
  • 他に何を伝えるべきなのか?

 

そして、本人または代理人が書く「病歴・就労状況等申立書」には、何を書くべきか?

  • 診断書との整合性は、どのようにとるのか?
  • 何を書けば「診査」に有効なのか?

 

 

障害年金の「診査」は、診断書だけでは決まりません。これは断言できます。

診断書と申立書、時にはレントゲンや血液検査なども含め総合的に決定されます。

 

同じ申請をするならば、総合的に診られても大丈夫な申請書類として完成したいです。

今年も総合的に診査されても大丈夫な申請代行をしていきます!

 

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

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