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12月 16 2018

障害年金 診断書を読み取る(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

11:56 PM 障害年金

  • 2018.12.15(我が家 朝陽)   2018.12.12(我が家 夕暮れ)

朝陽がのぼり(左)、陽が暮れる(右)。

どちらも光が折り重なり、とても美しいです。

冬は空気が澄んでいますから、空を見るには最適ですよ ♪

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、診断書、病歴就労状況等申立書、役所等書類などの書類が必要になります。

 

その中でも診断書は、審査対象のメインになります。

ですから、診断書を提出する前に、診断書の内容は確認しておきたいです。

 

当事務所に依頼して下さった方は、全員、診断書の内容を確認してから申請をしています

 

診断書を確認していると、大きく分けて2つのパターンになっています。

  • 症状があっさりと記載され過ぎていて、本人の症状がよく分からない。
  • 症状のことは書いてあるのですが、審査にマイナスイメージを与える表現がある。

 

どちらのパターンも困りものです。

  • この診断書で、何とかなるのか?
  • 何とかならないのなら、申請前にどうしたら良いのか?

 

基本的には、病歴就労状況等申立書で、診断書の内容で足りない部部は補てんしてから申請をします。

しかし、診断書の内容を読み取ることが出来なければ、申請前に対応ができません。

 

障害年金の申請に「慣れている者」と「慣れていない方」との最大の差になるかもしれません。

 

「診断書の内容だけを確認して欲しい」という相談は、既に依頼をして下さった方々に対し公平が取れないので受けていません。

診断書を読み取り、対応を考えることは、それだけ申請前に重要な過程になります。

 

色々な考え方があると思いますが、「不安があるならば、依頼をした方が安心」ということもあります。

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域、

岐阜市・各務原市・関市・美濃加茂市・可児市・多治見市・土岐市・羽島市・大垣市など

無料出張面談・相談をしております。

 

まずは、気軽に電話・メールでご相談下さい。

(相談料無料ですから)

 

 

 


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