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10月 27 2018

障害年金「医師が大丈夫」と言った診断書について(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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今の季節の見頃は「バラ」と「菊」ですかね。

バラは、バラ園に行かないとなかなか見れない。

でも、菊は、さすが日本の花・・・街の花壇などで見れます。

見ると、一時和みます

 

 

さて、本題です。

 障害年金の診断書を医師から受け取るときに、医師から「通るように書いておきましたから」と言われることがあるようです。

 

医師の気持ちとしては、認定されるように診断書を書いたつもりなのでしょうが、医師は審査官ではありません。

そして、障害年金の申請のプロではありません。

ですから、医師が大丈夫と言ってくれた診断書にも関わらず、不支給になることがあります。

 

そして、請求人は「医師が大丈夫と言ったのに・・・!? なぜ、障害年金がもらえなかったのでしょうか?」と悩み、相談される方が、案外と多いです。

 

 理由は、先ほどにも書いたように、「あなたの医師が審査をするわけではないから。あなたの医師が大丈夫。と言っても意味がない。」

これが答えです。

 

「医師の見解」と「障害年金の制度的な見解」に相違があれば、不支給になることはでてくるでしょう。

 

では、どうするか?

障害年金の申請のプロに任せる方が、認定される確率は格段に上がります。

これは事実です。

 

あなたの医師が「大丈夫」と言った言葉を「本当」にするには、診断書の内容を細かく分析して「病歴・就労状況等申立書」で、あなたの日常生活・就労の現況を把握して、障害年金の制度に照らし合わせて作成する必要があります。

 

医師のいう「大丈夫」で信じて良いのは、医師が専門とする治療のみです。

障害年金の申請には、障害年金の申請のプロがいます。

 

障害年金は、診断書だけで審査が進むわけではありません。

本人または代理人が書く「病歴・就労状況等申立書」の内容も大きく審査結果を左右します。

 

あなたの申請の「大丈夫」、本当に大丈夫ですか?

 

 

いつでもご相談を受けております。

 

名古屋市をはじめとする愛知県全域

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