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7月 16 2019

障害年金 「みんなもらっているから」(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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この花、「ひまわり」と似ているでしょ!?

でも、「ひまわり」ではないです。

似ているだけで、別物です。

 

「みんな」という言葉は、便利ですが・・・「みんな」は、あなた一人をさしているわけではありません。

あなたは、「みんなの中の一人であり、別人格です」

だから、「みんながやっているから、私もやっても良い」とはならない。

みんながやっていても、やってはいけないこともある。

つまり、「みんなが間違っていることがある」わけです。

 

例えば、

多くの人が混み合い、体が接近するような場所で、傘をさす行動は、みんなやっている人が多いでしょう。

しかし、みんなが傘をさしていても、その場で傘をさせば、「傘の先が目に入る」「傘から落ちた水滴が、他者の体を濡らす」など周りの人に迷惑をかける行為に繋がります。

この場合、みんなが傘をさしていても、傘をささずにカッパなどで対処する方が、他者に迷惑をかけなく、平穏に過ごせます。

 

障害年金の場合、「みんなが障害年金をもらっている」と言っても、その「みんな」は、あなたとは別の病気かもしれない。病気は同じでも、症状が違うかもしれない。病気も症状も同じだけど、通院している病院が違うかもしれない。病気も症状も病院も同じだけど、医師が違うかもしれない。病気も症状も病院も医師も同じだけど、あなたと医師の間のコミュニケーションの密度が、みんなと違うかもしれない。

 

つまり、あなたの申請は、「みんな」とは全く異なる考え方で進めないと、あなたの望む結果はでない。ということです。

 

あなたは、「みんなの中の一人ですが、同時に、あなたは、みんなとは異なる一人でもある」ことを解って欲しいと思います。

 

「みんな」の行動や結果が、全て正しいわけではない。

都合よく「みんな」を持ちだすのは止めた方が良いと思いますよ。

 

 

 

 

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名古屋市をはじめとする愛知県全域、

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7月 12 2019

障害年金 申請をするなら早い方が良い理由(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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見事な野草です。

野草を探すなら、下を向くしかありません。

上を向いているばかりでは疲れます。

時には下を向いたら、普段気付けないものがある・・・かもしれない。

 

 

 

さて、本題です。

「思い立ったが吉日」という言があります。

 

障害年金の申請は、まさにその通りです。

 

障害年金の申請には「初診日証明」が必要になります。

証明は、カルテや通院記録の病院の証明(診療録)が一番です。

 

病院の診療録は、5年の保存義務しかありません。

つまり、5年経てば棄てても良いのです。

 

だから、申請しよう!と思ってから、初診日が5年以上前であれば、診療録が残っていない可能性が高くなります。

これは困ります。

現在の症状が軽いから認定されない。というよりも困ります。

 

「初診日の証明がない。」ということは、障害年金申請の起点日が明確ではなくなります。

それは「障害年金の起点日が明確ではない」という理由で、永遠に認定されない可能性が出てくるのです。

 

障害年金の申請は時間との勝負の側面があります。

申請しよう!と考えたなら、行動に移すことをお勧めします。

 

 

 

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7月 10 2019

障害年金 効果的な「申立書」(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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7月といえば、「ひまわり」ですよ♪

夏休みに咲くと思われがちですが、「ひまわり」は7月中旬頃が見頃ですよ。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請では「診断書」が大事。

これは間違いないです。

 

では、本人や代筆者が書く「申立書」は、どうなのでしょうか?

 

「申立書」は、診断書からは読み取れないことを本人だから知り得る事実として書き示すものです。

だから、「診断書」と同じくらい大事なんです。

 

ただし・・・「診断書」に書かれている内容と大きく異なることを書いても無意味です。

 

「診断書」に書かれている内容からだけでは読み取れない請求人のことを書かないと効果的な申請書類になりません。

ここが、「申立書」の作成の難しいところです。

 

「申立書」の出来次第で、等級が変わることがあり得ます。

 

「申立書」をないがしろして申請をすると後悔することになり得ますから、どうかよく考えて「申立書」を作成して欲しいです。

 

 

 

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7月 09 2019

障害年金 申請前に確認しておくこと(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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梅雨の切れ間の夕暮れ。

綺麗ですねぇ♪

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、申請前に外せないことが2つあります。

「初診日」と「国民年金保険料の納付状況」・・・この2つです。

 

年金事務所に行く前に、「初診日」を決めていって下さい。

そして、年金事務所で初診日を起点に、障害年金の申請が可能か?国民年金保険料の納付状況を確認してもらって下さい。

 

この2つの確認ができたら、いよいよ障害年金申請の始まりです。

 

この2つの確認の時に、「障害年金の申請ができない」と言われたら、専門家に相談です。

 

障害年金の申請ができない状況を打破するには、経験の知識が不可欠です。

 

 

 

 

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7月 03 2019

障害年金 統合失調症「3年遡及認定」(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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蕾からパッと開く花。

障害年金が支給されると、パッと開けた感じがする人も多いと思います。

頑張って期待にそえるようにしないといけませんね。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の認定決定には、診断書の診査を乗り越えないといけません。

 

診断書は、「初診日から一年六ヶ月経った日の「認定日」の障害状態を記したもの」と「現在の障害状態を記したもの」2枚提出が可能です。

 

認定日の診断書を診て、認定日から認定決定されたら遡って障害年金が支給開始されます。

現在の頃の診断書を診て、現在のみ認決定さらたら遡りの障害年金支給はなく、現在から将来に向かって支給開始されます。

 

つまり、数年遡って障害年金の支給開始を望むなら、認定日(初診日から一年六ヶ月経った日)の診断書の障害状態が認定されないと遡りはあり得ない。ということになります。

 

 

今回、「統合失調症」の案件では、認定日の診断書と現在の診断書の二枚を提出して、遡りの申請を試みました。

 

認定日の診断書は、とても軽く書かれており、正直、障害年金が支給されるのは困難と思えました。

現在の診断書は、障害年金の支給がされる程度の内容でしたから、現在から将来にわたって認定決定は大丈夫だろう。と考えました。

 

とは言え、依頼されたのですから、認定日から遡りの支給決定を諦めるわけにはいきません。

診断書の内容が軽いならば、私が代筆する申立書の内容で期待に応えられるよう尽力するしかありません。

 

認定日当時の日常生活の状態をを記し、一縷の望みをかけて認定日請求をしました。

 

結果、障害厚生年金3級が認定日から認められ、3年遡りで障害年金の支給開始がされました。

 

ご本人は、大変喜ばれいました。本当に良かったと思います。

 

 

 

 

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6月 29 2019

障害年金 「認定」に運って必要!?(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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一つだけでは個性が発揮されない。

でも、集団になるからこそ、発揮されることがある。

一人で輝けないなら、集団で輝けば良い。

協調することで光る個性がある。

 

 

 

さて、本題です。

「運」ってありますよね。

 

例えば、人との出会い。

 

誰と会うか?で、その後の人生が変わることがあります。

  • 結婚を考えるにしても、その人と上手くタイミングが合わなければ、いつまで経っても結婚に至らない・・・かもしれない。
  • 仕事を考えるにしても、自分とどうしても合わない人が居て、仕事が続けられない・・・かもしれない。

 

出会いは、「運」です。自分では、どうにもならない。

「出会ってしまったものは仕方ない」です。

 

 

それと同じで、障害年金の申請でも「運」が左右することがあります。

 

その「運」は・・・

  • 「初診日」の証明が、どうしても見つからない。とか、探し続けたら、証明が見つかった。とか。
  • 「通院している医師の診立て」とか。

 

この「運」によって、その後の障害年金 申請の結果が変わることはあります。

 

 

「運」は、努力した人にしか降ってこない・・・ような気がします。

 

何故か?

それは、諦めずに探し続けた結果、「初診日の証明をみつけた!」など、本人が落胆しないで前向きに探し続けたから見つかった。とも言えます。

 

「どうしたら、前に進めるのか?」を追及し、努力した人しか到達しない結果が「運」であると思える事例があります。

 

待っていても、前に進めない。前に進む意志が大事なのだと思います。

 

 

 

 

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6月 26 2019

障害年金 申請前に診断書の最終チェック!(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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愛知県稲沢市で咲いてる「オレンジの花」

天気が良い日に鮮やかなオレンジ色は似あいますねぇ。

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請には、「診断書」などの病院関連書類と本人または代筆者が書く「申立書」が必要になります。

 

どちらも大事な診査対象書類です。

 

今日は「診断書」について話します。

 

診断書で大事なるのは、兎角、日常生活能力についての項目だと思いがちですが、初診日をはじめとする病院歴に気を配りたいです

 

特に、初診日を確定しきれない人の申請は、病院歴に注意したいです。

診断書の中に「初診日」を記す項目があります。

 

その「初診日」は、ご自身が申請を申請しようとしている初診の日付になっていますか?

 

そして、初診日の日付の証明は、

  • カルテなどの「診療録で確認」と示されていますか?
  • 「本人の申し立て」で示されていますか?

 

「本人の申し立て」を選択されているなら、それは「本人が、この日付が初診日と言っている。カルテなどの診療録で確認したわけではない。」と医師は言っています。

 

本人が言っているだけで、診断書を記載した医師のカルテなどで確認した初診日ではありませんから、審査官は「本当に、この日が初診日なのか?」と疑いたくなります。

 

重箱の隅をつつくような話ですが、大事なことです。

なるべく疑いようがないように書類を整備して申請をしなければ、期待している結果にならない・・・かもしれません。

 

申請前の診断書の確認、大事ですよ。

 

 

 

 

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6月 25 2019

障害年金 「発達障害と脳出血」の申立書の内容の違い(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

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愛知県東海市で咲いている「蓮の花」です。

蓮の花は、花弁の先までピン!としています。

「凛」としている感じがして、清々しいので好きな花です。

 

 

 

 

さて、本題です。

「発達障害」と「脳出血」の申請をするために申立書を作成しました。

 

この2つの病気、「発達障害」は精神。「脳出血」は肢体。と、異なる部位に支障がでています。

 

当然、申立書も内容は異なります。

 

「発達障害」は、主にコミュニケーション能力欠如による日常生活の支障を記します。

「脳出血」は、手足の動きの支障による日常生活状態を記します。

 

「脳出血」の方は見える障害ですから、ご本人を見れば状態がよく理解できます。

「発達障害」は見えない障害ですから、ご本人を見ただけでは状態は解りません。ご本人をよく知る人やご本人自身から話を聴くことで詳細が解ってきます。

 

 

 

理解の仕方の異なりが、そのまま申立書の内容の違いになる。と言えます。

  • 障害が見える病気は、何ができないか?が見れば解るので、見たまま申立書を作成できる。
  • 障害が見えない病気は、聴いたことを精査して、イメージを具体化させてから申立書を作成する。

 

 

 

どの病気でも同じなのは、申立書を読む審査官に伝わりやすい言葉と文法を選ぶこと。

  

伝わりやすい言葉と文法によって、審査官の理解度が変わります。

以心伝心はあり得ません。「これくらいは分かってくれるだろう」という期待は脆くも崩れるでしょう。

 

人は伝えないと何も理解されません。審査官も人ですから、以心伝心はあり得ません。

伝えないと誤解を生むだけです。

申立書は、誤解を生まないように以心伝心を信じず、愚直に伝えることの重きを置いた書類です。

 

申立書の内容に違いあれど、「審査官の理解を深め、認定の確率を高める」という目的は同じなのです。

 

 

 

 

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6月 20 2019

障害年金 65歳を境に変わる申請(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.05.19(キンケイキク 犬山)

こんなに綺麗な花なのに、「特定指定外来種」なんです。

特定指定外来種とは、日本古来からの生態系を脅かす日本国外原産の生物です。

見掛けに騙されてはいけませんねぇ。

 

 

 

 

さて、本題です。

障害年金の申請は、65歳を境に変わります。

 

64歳までは、初診日から一年六ヶ月経った日の症状を診て等級を決定する「認定日請求」と現在の症状を診て等級を決定する「事後重症請求」の2つの申請が可能です。

 

2つの申請ができるので、定日(初診日から一年六ヶ月頃)の症状で等級が得られなくても、現在の症状だけの審査で等級が得られる可能性があります。

 

 

 

65歳以降では、初診日から一年六ヶ月経った日の症状を診て等級を決定する「認定日請求」しか申請ができません。

つまり、現在の症状がどれだけ悪くても、現在の症状からは等級を得られることはないのです。

 

何故でしょうか?

 

それは、65歳以降は国民・厚生年金(老齢年金)が支給されるようになり、将来にわたって年金が支給されるので、老齢年金で賄ってください。という意図があると思われます。

(65歳以降に老齢年金の支給がない人でも、現在の症状で等級を得られることはありません。)

 

 

現在、「国民年金保険料を支払う必要がない」と思われがちですが、生涯通して健康ならば障害年金の世話になることはないでしょう。

一生独りで生活を続けても問題がないかもしれません。

しかし、人は老いていきます。

万が一、健康を損ね障害年金が必要になった場合、初診日より前に一定程度の国民年金保険料を納付していないと障害年金の申請ができません。

 

 

65歳を境に変わる障害年金の申請ですが、国民年金保険料を納付していなければ、65歳を迎える前に障害年金を諦めなければならない事態が起き得ります。

人間、万が一に備えておくことは大事なことだと思いますよ。

 

 

 

 

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6月 18 2019

障害年金 額改定請求「3級→2級」へ昇級決定(障害年金申請代行範囲:愛知県・岐阜県)

2019.06.11(犬山 アジサイ)

梅雨時期といえば、「アジサイ」ですよね。

今週は、晴れ間が続いている上に、湿度が低く過ごしやすくて助かります。

この時期、体調が崩れやすいので要注意ですよ。

 

 

 

さて、本題です。

「多発性硬化症」の依頼者様の額改請求で3級→2級に昇級されました。

 

ご自身で平成28年に更新申請をした際、3級のままだった。

症状が悪化しているのに、なぜ昇級しないのだろう?と思ったそうです。

 

その何故を解消するために、当事務所に依頼して下さいました。

 

症状としては、筋力も関節可動範囲もほぼ正常。しかし、力を入れると四肢に不随運動が起き、自分の意志とは関係ない動きをしてに立ち上がることも歩くこともコップなどを持つこともとても困難になっていました。

 

一人では生活が出来ない状態です。

この独居不能な状況を医師に理解してもらった上で、診断書を書いてもらいました

 

肢体の認定基準として、よく「筋力と関節可動範囲」が重視されがちですが、肢体の認定基準はそれだけではありません。

総合判定で日常生活の状態を考慮して決定されていきます。

 

この総合判定で2級に昇級されました。

 

申請の結果に魔法はありません。

認定基準に基づく理解の上で申請して、はじめて期待される結果に繋がっていくと考え、依頼を完遂しています。

 

 

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